<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	>

<channel>
	<title>北海道子連れプロジェクト　スタッフ雑記帳</title>
	<atom:link href="http://blog.hkp.jp/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.hkp.jp</link>
	<description>スタッフ数名の日常を綴っていきますよ～！</description>
	<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 12:56:52 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.7.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>残暑はラー油で吹き飛ばせ！</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2768</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2768#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 12:55:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eri</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2768</guid>
		<description><![CDATA[eriです。
まだまだ暑い日が続きますね・・・。
夏バテしてませんか？
なんだか体がシャキッとするものが食べたいわ～なんて思っている方いませんか？？
ちょっと前に大流行したアレ。
「食べるラー油」作ってみませんか？
ご飯の上に、そうめんに、冷奴に！
カリカリでピリ辛で食欲倍増間違いなし。
 
≪レシピ≫
大き目のジャムの瓶1瓶分
　　　　サラダ油　100ｃｃ
　Ａ　　長葱の青いところ　3束分
　　　　しょうが　１かけ　　
　　 　　
　Ｂ　　 黒砂糖　大さじ1　（普通の砂糖でも）、　韓国の粉唐辛子　大さじ1
　　 　　塩　　　小さじ1/2、　豆板醤大さじ1
　　 　　ウェイパー　小さじ1（中華の練り調味料）
　　　　 醤油　　小さじ1
　　　　 パプリカパウダー　小さじ1(色付け）
　　　　
　C 　　フライドガーリック　大さじ1くらい（お好みで）
　　 　　フライドオニオン　大さじ1～2、アーモンド大さじ2
ごま油50ｃｃ
辛いのがお好みの方は日本の一味唐辛子を小さじ1くらいプラスしてください。
≪作り方≫
①長ネギ、しょうがはみじん切り。Cの材料も細かく刻む。
②Bの調味料は合わせて練っておく。
③Aの材料を鍋か小さめのフライパンに入れ中火にかける。
④長ネギがカリッとなってきたら、Cの材料を入れる。
⑤カリッとなったら火を止めて、Bの調味料を入れて混ぜる。
⑥最後にごま油を入れて冷めたら保存ビンへ。
簡単でしょ？

出来上がりはこんな感じです。

ぜひお試しくださ～い。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>eriです。</p>
<p>まだまだ暑い日が続きますね・・・。</p>
<p>夏バテしてませんか？</p>
<p>なんだか体がシャキッとするものが食べたいわ～なんて思っている方いませんか？？</p>
<p>ちょっと前に大流行したアレ。</p>
<p>「食べるラー油」作ってみませんか？</p>
<p>ご飯の上に、そうめんに、冷奴に！</p>
<p>カリカリでピリ辛で食欲倍増間違いなし。</p>
<p> </p>
<p>≪レシピ≫</p>
<p>大き目のジャムの瓶1瓶分<br />
　　　　サラダ油　100ｃｃ<br />
　Ａ　　長葱の青いところ　3束分<br />
　　　　しょうが　１かけ　　<br />
　　 　　</p>
<p>　Ｂ　　 黒砂糖　大さじ1　（普通の砂糖でも）、　韓国の粉唐辛子　大さじ1<br />
　　 　　塩　　　小さじ1/2、　豆板醤大さじ1<br />
　　 　　ウェイパー　小さじ1（中華の練り調味料）<br />
　　　　 醤油　　小さじ1<br />
　　　　 パプリカパウダー　小さじ1(色付け）<br />
　　　　<br />
　C 　　フライドガーリック　大さじ1くらい（お好みで）<br />
　　 　　フライドオニオン　大さじ1～2、アーモンド大さじ2</p>
<p>ごま油50ｃｃ</p>
<p>辛いのがお好みの方は日本の一味唐辛子を小さじ1くらいプラスしてください。</p>
<p>≪作り方≫</p>
<p>①長ネギ、しょうがはみじん切り。Cの材料も細かく刻む。</p>
<p>②Bの調味料は合わせて練っておく。</p>
<p>③Aの材料を鍋か小さめのフライパンに入れ中火にかける。</p>
<p>④長ネギがカリッとなってきたら、Cの材料を入れる。</p>
<p>⑤カリッとなったら火を止めて、Bの調味料を入れて混ぜる。</p>
<p>⑥最後にごま油を入れて冷めたら保存ビンへ。</p>
<p>簡単でしょ？</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2775" title="cimg2524" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2524-224x300.jpg" alt="cimg2524" width="224" height="300" /></p>
<p>出来上がりはこんな感じです。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2777" title="cimg22191" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg22191-300x224.jpg" alt="cimg22191" width="300" height="224" /></p>
<p>ぜひお試しくださ～い。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2768</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>色鮮やかな花の世界へ</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2678</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2678#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 13:17:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yukie</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2678</guid>
		<description><![CDATA[yukieです。水遊び、カキ氷、盆踊り…と、童心に帰って夏を満喫した日々が
あっというまに駆け抜けていきました。皆様、いかがお過ごしでしょう？
千歳で「蓮の花」が見頃のスポットがあると聞き、行ってきました。
千歳市街から国道337号線を長沼方面へ。高速を利用して、
千歳東インターから国道337号線を左折するのもオススメ。
ハーベストルートというニックネームがついてるこの道は、点在する
農園や牧場などで、寄ってみたいスポットがたくさん！
収穫の秋に向けて、直売場で美味しいものとたくさん出会えそう。
右手に看板が見えました。

ここを右折すると、到着です。花工房あやさん。

自家農場で栽培したお花のみを自然乾燥で色鮮やかなドライフラワーに
しているドライフラワー専門工房なんです。
まずは、ここから9月上旬までが見頃という蓮の池へ。


北海道でも数少ないという蓮の池。極楽浄土の花として、アジア雑貨の
モチーフなどで良く見る姿を、初めて見てうっとり。
驚いたのが、水面に浮くように咲いているのかと思いきや、ひまわり並みに
お日様に向かってぐんぐん高く成長するんですね（睡蓮と混合してた私…）

葉っぱもこんなに大きく、水をはじくので、昔の子どもは傘にして遊んで
いたんですって。

確かにトトロの傘みたい（笑）

蓮は「蜂巣（はちす）」の略で、 実の入った花床（花中央の黄色部分）が
たくさんの穴があいていて蜂の巣に似ているからなんです。
八重の花びらの開き加減によって、様々な表情を見せてくれました。
さて、蓮以外にも様々な花が咲き誇っている園内。カラフルな世界のなかで
白や黒の蝶が舞っていました。


この色鮮やかな世界そのものを、長い時間楽しめるようにしているのが
ドライフラワー専門工房。案内してくださったのは代表の岡本あや子さん。

フラワーマスター、フラワーコーディネーター、ドライフラワーアーティスト、
ハーブインストラクター、ガーデンプランナー、数々の資格を持つ岡本さんは
お花のスペシャリスト。自家農園で育てているお花は80種、色を入れると
150種にもなります。その花々の一番美しいときに収穫し、自然そのままの
姿で乾燥させた状態のお花が、こちら。

「ドライフラワーと思えないほど、色が鮮やかですね」と驚く私に、
「でも今ここにあるのは、一年経って、色あせちゃってるのよ」とニッコリ。
お花屋さんで買ってきた切花を花瓶に入れて鑑賞し、そのあとに吊るして
乾燥させる…というのがドライフラワーのイメージでした。
でも、一番良い状態で乾燥させると～

ほら、さっき摘んできたみたいでしょ！
今シーズンに収穫して、乾燥させているお花を、ここからアレンジして
飾るそうなので、お楽しみに。ドライフラワーなんだから何年も同じ
状態でいると思っていたけど、やっぱり色あせてしまったわと
言われることも多いそう。だけど、それが自然でしょうと笑う岡本さん。
だからこそ、花材となるお花を栽培し、切り花だと1週間くらいしか
楽しめないお花を、何ヶ月も楽しめるというドライフラワーの本当の
魅力を教えてくださいました。この工房でアレンジメント体験も
できるそう（要予約）たとえば１時間ほどあれば、

こんなに可愛らしいアレンジメントが誕生♪リース作り体験なども楽しそう。
もちろん、花材や、資材の購入もできます。
また、季節によっては園内のイチゴ狩り体験もできます。直売場としても
美味しい野菜と果物に惹かれて再び訪れる人が多いとのこと。
トマトもブルーベリーも、とうもろこしも、茄子もみずみずしくて美味でした。

様々な楽しみ方ができるスポットをあとにして、ちょっと寄り道。
花工房あやさんで右折した337号線に戻り、ちょっとだけ長沼方面に
進むと、右手にあります。

カフェ　ハーモニーさん。
森に囲まれ、赤い帽子の小さなサイロとつながったログハウス。

店内に入ると…可愛らしい雑貨や、美味しそうなパンたちが。

その奥に、カフェコーナーが広がっていました。

白を基調とした店内、窓から優しい光が差し込み、ほっと落ち着けます。
ケーキセットや日替わりランチが楽しめます。土日限定で午後3時に
焼き上がるアップルパイが人気とのこと、リベンジしなくちゃ！
そのかわりに、焼きリンゴが丸ごと1個入ったパンを購入、美味でした。
千歳のハーベストロード、魅力溢れるスポットが満載です。
まるっとおでかけ観光ガイドを見て、あなたもぜひ！！
☆★☆基本データ☆★☆
■花工房あや
住所：　　　　　千歳市泉郷201－19
電話番号：　　0123-29-2087
営業時間：　　10時～17時
（冬季は16時まで）
定休日：　　　水曜日
♪フラワーアレンジメント体験　（1時間～2時間）お一人様2000円～
事前に要予約。特に収穫シーズンは早めの予約をオススメします。
予算や、時間、イメージによって、希望のアレンジが体験できます♪
■カフェ　ハーモニー
住所：　　　　千歳市泉郷553-９
電話番号：　0123-29-2666
営業時間：　11時～17時
定休日：　　　水曜日（祝日の場合営業）
※１２月中旬から３月末のオフシーズンは、
不定営業となっています。　ハンドメイド雑貨の
イベントなども有り。詳細はホームページにて！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>yukieです。水遊び、カキ氷、盆踊り…と、童心に帰って夏を満喫した日々が<br />
あっというまに駆け抜けていきました。皆様、いかがお過ごしでしょう？</p>
<p>千歳で「蓮の花」が見頃のスポットがあると聞き、行ってきました。<br />
千歳市街から国道337号線を長沼方面へ。高速を利用して、<br />
千歳東インターから国道337号線を左折するのもオススメ。<br />
ハーベストルートというニックネームがついてるこの道は、点在する<br />
農園や牧場などで、寄ってみたいスポットがたくさん！<br />
収穫の秋に向けて、直売場で美味しいものとたくさん出会えそう。</p>
<p>右手に看板が見えました。</p>
<p><img class="size-medium wp-image-2680 alignnone" title="dscf9922" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9922-225x300.jpg" alt="dscf9922" width="225" height="300" /><br />
ここを右折すると、到着です。<a href="http://www.hanakoboaya.com/main.html" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.hanakoboaya.com');">花工房あや</a>さん。<br />
<img class="size-large wp-image-2681 alignnone" title="dscf9921" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9921-1024x768.jpg" alt="dscf9921" width="398" height="299" /><br />
自家農場で栽培したお花のみを自然乾燥で色鮮やかなドライフラワーに<br />
しているドライフラワー専門工房なんです。</p>
<p>まずは、ここから9月上旬までが見頃という蓮の池へ。<br />
<img class="size-medium wp-image-2704 alignnone" title="dscf98901" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf98901-300x225.jpg" alt="dscf98901" width="300" height="225" /><br />
<img class="size-large wp-image-2692 alignnone" title="dscf9860" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9860-768x1024.jpg" alt="dscf9860" width="369" height="491" /><br />
北海道でも数少ないという蓮の池。極楽浄土の花として、アジア雑貨の<br />
モチーフなどで良く見る姿を、初めて見てうっとり。<br />
驚いたのが、水面に浮くように咲いているのかと思いきや、ひまわり並みに<br />
お日様に向かってぐんぐん高く成長するんですね（睡蓮と混合してた私…）<br />
<img class="size-medium wp-image-2694 alignnone" title="dscf9855" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9855-225x300.jpg" alt="dscf9855" width="225" height="300" /><br />
葉っぱもこんなに大きく、水をはじくので、昔の子どもは傘にして遊んで<br />
いたんですって。<br />
<img class="size-medium wp-image-2696 alignnone" title="dscf9848" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9848-300x225.jpg" alt="dscf9848" width="300" height="225" /><br />
確かにトトロの傘みたい（笑）<br />
<img class="size-medium wp-image-2701 alignnone" title="dscf9856" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9856-225x300.jpg" alt="dscf9856" width="225" height="300" /><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-2702" title="dscf9857" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9857-150x150.jpg" alt="dscf9857" width="150" height="150" /><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-2699" title="dscf9864" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9864-150x150.jpg" alt="dscf9864" width="150" height="150" /><img class="size-thumbnail wp-image-2706 alignnone" title="dscf9852" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9852-150x150.jpg" alt="dscf9852" width="150" height="150" /></p>
<p>蓮は「蜂巣（はちす）」の略で、 実の入った花床（花中央の黄色部分）が<br />
たくさんの穴があいていて蜂の巣に似ているからなんです。<br />
八重の花びらの開き加減によって、様々な表情を見せてくれました。</p>
<p>さて、蓮以外にも様々な花が咲き誇っている園内。カラフルな世界のなかで<br />
白や黒の蝶が舞っていました。<br />
<img class="size-large wp-image-2687 alignnone" title="dscf9838" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9838-1024x768.jpg" alt="dscf9838" width="387" height="291" /><br />
<img class="size-medium wp-image-2709 alignnone" title="dscf9878" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9878-225x300.jpg" alt="dscf9878" width="158" height="210" /><img class="size-medium wp-image-2710 alignnone" title="dscf9842" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9842-225x300.jpg" alt="dscf9842" width="158" height="210" /><br />
この色鮮やかな世界そのものを、長い時間楽しめるようにしているのが<br />
ドライフラワー専門工房。案内してくださったのは代表の岡本あや子さん。<br />
<img class="size-large wp-image-2721 alignnone" title="dscf9915" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9915-768x1024.jpg" alt="dscf9915" width="415" height="553" /></p>
<p>フラワーマスター、フラワーコーディネーター、ドライフラワーアーティスト、<br />
ハーブインストラクター、ガーデンプランナー、数々の資格を持つ岡本さんは<br />
お花のスペシャリスト。自家農園で育てているお花は80種、色を入れると<br />
150種にもなります。その花々の一番美しいときに収穫し、自然そのままの<br />
姿で乾燥させた状態のお花が、こちら。<br />
<img class="size-medium wp-image-2718 alignnone" title="dscf9902" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9902-300x225.jpg" alt="dscf9902" width="300" height="225" /><img class="size-medium wp-image-2719 alignnone" title="dscf9901" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9901-225x300.jpg" alt="dscf9901" width="225" height="300" /><br />
「ドライフラワーと思えないほど、色が鮮やかですね」と驚く私に、<br />
「でも今ここにあるのは、一年経って、色あせちゃってるのよ」とニッコリ。<br />
お花屋さんで買ってきた切花を花瓶に入れて鑑賞し、そのあとに吊るして<br />
乾燥させる…というのがドライフラワーのイメージでした。<br />
でも、一番良い状態で乾燥させると～<br />
<img class="size-medium wp-image-2723 alignnone" title="dscf9906" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9906-300x225.jpg" alt="dscf9906" width="300" height="225" /><br />
ほら、さっき摘んできたみたいでしょ！<br />
今シーズンに収穫して、乾燥させているお花を、ここからアレンジして<br />
飾るそうなので、お楽しみに。ドライフラワーなんだから何年も同じ<br />
状態でいると思っていたけど、やっぱり色あせてしまったわと<br />
言われることも多いそう。だけど、それが自然でしょうと笑う岡本さん。<br />
だからこそ、花材となるお花を栽培し、切り花だと1週間くらいしか<br />
楽しめないお花を、何ヶ月も楽しめるというドライフラワーの本当の<br />
魅力を教えてくださいました。この工房でアレンジメント体験も<br />
できるそう（要予約）たとえば１時間ほどあれば、<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2729" title="dscf9908" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9908-300x225.jpg" alt="dscf9908" width="300" height="225" /><br />
こんなに可愛らしいアレンジメントが誕生♪リース作り体験なども楽しそう。<br />
もちろん、花材や、資材の購入もできます。</p>
<p>また、季節によっては園内のイチゴ狩り体験もできます。直売場としても<br />
美味しい野菜と果物に惹かれて再び訪れる人が多いとのこと。<br />
トマトもブルーベリーも、とうもろこしも、茄子もみずみずしくて美味でした。<br />
<img class="size-medium wp-image-2733 alignnone" title="dscf9912" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9912-300x225.jpg" alt="dscf9912" width="300" height="225" /></p>
<p>様々な楽しみ方ができるスポットをあとにして、ちょっと寄り道。<br />
花工房あやさんで右折した337号線に戻り、ちょっとだけ長沼方面に<br />
進むと、右手にあります。<br />
<img class="size-medium wp-image-2735 alignnone" title="dscf9923" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9923-300x225.jpg" alt="dscf9923" width="300" height="225" /><br />
<a href="http://harmony38.blog85.fc2.com/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/harmony38.blog85.fc2.com');">カフェ　ハーモニー</a>さん。<br />
森に囲まれ、赤い帽子の小さなサイロとつながったログハウス。</p>
<p><img class="size-medium wp-image-2742 alignnone" title="dscf9935" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9935-300x225.jpg" alt="dscf9935" width="300" height="225" /></p>
<p>店内に入ると…可愛らしい雑貨や、美味しそうなパンたちが。<br />
<img class="size-medium wp-image-2736 alignnone" title="dscf9924" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9924-300x225.jpg" alt="dscf9924" width="300" height="225" /><br />
その奥に、カフェコーナーが広がっていました。<br />
<img class="size-medium wp-image-2738 alignnone" title="dscf9934" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9934-225x300.jpg" alt="dscf9934" width="225" height="300" /><br />
白を基調とした店内、窓から優しい光が差し込み、ほっと落ち着けます。<br />
ケーキセットや日替わりランチが楽しめます。土日限定で午後3時に<br />
焼き上がるアップルパイが人気とのこと、リベンジしなくちゃ！<br />
そのかわりに、焼きリンゴが丸ごと1個入ったパンを購入、美味でした。</p>
<p>千歳のハーベストロード、魅力溢れるスポットが満載です。<br />
<a href="http://www.sapporo-kouiki.net/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.sapporo-kouiki.net');">まるっとおでかけ観光ガイド</a>を見て、あなたもぜひ！！</p>
<p>☆★☆基本データ☆★☆<br />
■<a href="http://www.hanakoboaya.com/main.html" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.hanakoboaya.com');">花工房あや</a><br />
住所：　　　　　千歳市泉郷201－19<br />
電話番号：　　0123-29-2087<br />
営業時間：　　10時～17時<br />
（冬季は16時まで）<br />
定休日：　　　水曜日<br />
♪フラワーアレンジメント体験　（1時間～2時間）お一人様2000円～<br />
事前に要予約。特に収穫シーズンは早めの予約をオススメします。<br />
予算や、時間、イメージによって、希望のアレンジが体験できます♪</p>
<p>■<a href="http://harmony38.blog85.fc2.com/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/harmony38.blog85.fc2.com');">カフェ　ハーモニー</a><br />
住所：　　　　千歳市泉郷553-９<br />
電話番号：　0123-29-2666<br />
営業時間：　11時～17時<br />
定休日：　　　水曜日（祝日の場合営業）<br />
※１２月中旬から３月末のオフシーズンは、<br />
不定営業となっています。　ハンドメイド雑貨の<br />
イベントなども有り。詳細はホームページにて！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2678</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>新篠津の名物直売所</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2590</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2590#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 23:06:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eri</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2590</guid>
		<description><![CDATA[eriです。
新篠津に土日にしか開催されない、大人気の直売所があるというので、行ってきました。
札幌から２７５号線を石狩、当別方面へ向かいます。
新石狩大橋を渡って１０分ほど走ります。
「新しのつ村まで１４㎞」の大きな看板を右折、それからまっすぐ１０分ほど走ります。
「しんしのつ温泉」の案内板にしたがって１０分ほど走ると、しんしのつ湖が見えてきて、しんしのつ温泉　たっぷの湯が見えてきます。
たっぷの湯の駐車場にはいるとそこに小さな直売所が。
「産直あぐり」さんです。

迎えてくださったのは、代表の五十嵐かつえさん。

真夏の暑さを吹き飛ばす、はじける笑顔が素敵な元気なお母さんです。
この産直あぐりは農家のお母さんたち５人で切り盛りされている小さな直売所。
その日の朝収穫したばかりの野菜、果物が所狭しと並んでいます。
常時５0種類くらいの商品があるそうです。
しかも、そのどれもが１００～１５０円という驚きの安さ！

お昼ころ伺ったのですが、半分くらいは売り切れてしまったそう！
取材中もひっきりなしにお客さんが訪れます。
常連さんも多いという産直あぐりさん。
レジでお会計の時には「枝付きの枝豆はめんどうだけど、おいしさが違うよ～。
枝付きのほうが鮮度が落ちないの。」なんて会話が聞こえたと思ったら、
奥のほうから「この胡瓜どうやって食べたらおいしいの？」とお客さんから声がかかり、「大きいから酢の物いにするといいよ～」と五十嵐さんが元気に答えます。
とにかく、お客さんとの会話が多い！
「自分たちで採ってきたものを自分たちで売るからできること。
こういった会話を楽しみにしてきてくれるお客さんも多いんですよ。」と話してくれました。
たしかに。五十嵐さんもお客さんもとても楽しそうなんです！
そして、もうひとつの魅力。

珍しい野菜が多い！
これは南瓜↑

これも南瓜↑
他にも、つるむらさき、つる菜、コールラビ、スティックセニョールなどなど。

そんな珍しい野菜もお母さんたちの手作りレシピが用意されているので、気軽に購入することができますね。

これも紹介して～と持ってきてくれたのが

お母さんたちの手作りの手芸品の数々。
可愛らしいティッシュカバーから手のこんだビーズのアクセサリーまで。
冬のお休みの間に作っているんだそうですよ。どれもお値打ち価格なのも嬉しい。
取材中にもタオルハンガーをたくさん購入されている方がいました。
産直あぐりで売られている野菜はほとんどが無農薬。
だから、傷がついていたり、形がゆがんでいたりさまざまです。
でも味は抜群！お客さんもちゃんとそれを分かっているんですね。
遠くは小樽から買いに来られる方もいるそうですよ。
なんと、産直あぐりさん「ポイントカード」を作っていて、５００円でスタンプ1つ。
６個集まると１００円の野菜１つプレゼントという嬉しい特典付き。しかも期限なし！
楽しく買い物した後は隣の「しんしのつ温泉　たっぷの湯」でのんびり～。


明るくて清潔感あふれる館内。
日帰り入浴はもちろん、さまざまな宿泊プランも充実しています。
詳しくはこちら→たっぷの湯HP
周りにはパークゴルフ場やキャンプ場、しんしのつ湖にしんしのつ公園。
１日いても飽きない、たっぷり遊べる施設がたくさんありました～。
週末は新篠津でおいしい野菜と温泉を堪能してはいかがですか？
家族のおでかけ、行き先はまるっとおでかけで検索♪
■産直あぐり
住所　新篠津村第４５線北２２番地　たっぷの湯駐車場内
TEL　0126-57-2085
営業時間　9：00～17：30　土日のみ営業
営業期間　６月上旬～１１月上旬
■しんしのつ温泉　たっぷの湯
住所　新篠津村第45線北２番地
TEL　0126-58-3166
営業時間　10：00～23：00
休館日　毎月第3月曜日（祝日、振り替え休日の時は翌日）
但し、７.８．９月は無休
日帰り入浴料金　大人６００円、子供３００円
宿泊プランは上記のHPを参照ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>eriです。</p>
<p>新篠津に土日にしか開催されない、大人気の直売所があるというので、行ってきました。</p>
<p>札幌から２７５号線を石狩、当別方面へ向かいます。</p>
<p>新石狩大橋を渡って１０分ほど走ります。</p>
<p>「新しのつ村まで１４㎞」の大きな看板を右折、それからまっすぐ１０分ほど走ります。</p>
<p>「しんしのつ温泉」の案内板にしたがって１０分ほど走ると、しんしのつ湖が見えてきて、しんしのつ温泉　たっぷの湯が見えてきます。</p>
<p>たっぷの湯の駐車場にはいるとそこに小さな直売所が。</p>
<p>「産直あぐり」さんです。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2592" title="0401" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/0401-300x225.jpg" alt="0401" width="300" height="225" /></p>
<p>迎えてくださったのは、代表の五十嵐かつえさん。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2593" title="038" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/038-225x300.jpg" alt="038" width="225" height="300" /></p>
<p>真夏の暑さを吹き飛ばす、はじける笑顔が素敵な元気なお母さんです。</p>
<p>この産直あぐりは農家のお母さんたち５人で切り盛りされている小さな直売所。</p>
<p>その日の朝収穫したばかりの野菜、果物が所狭しと並んでいます。</p>
<p>常時５0種類くらいの商品があるそうです。</p>
<p>しかも、そのどれもが１００～１５０円という驚きの安さ！</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-2594" title="0282" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/0282-1024x768.jpg" alt="0282" width="426" height="364" /></p>
<p>お昼ころ伺ったのですが、半分くらいは売り切れてしまったそう！</p>
<p>取材中もひっきりなしにお客さんが訪れます。</p>
<p>常連さんも多いという産直あぐりさん。</p>
<p>レジでお会計の時には「枝付きの枝豆はめんどうだけど、おいしさが違うよ～。</p>
<p>枝付きのほうが鮮度が落ちないの。」なんて会話が聞こえたと思ったら、</p>
<p>奥のほうから「この胡瓜どうやって食べたらおいしいの？」とお客さんから声がかかり、「大きいから酢の物いにするといいよ～」と五十嵐さんが元気に答えます。</p>
<p>とにかく、お客さんとの会話が多い！</p>
<p>「自分たちで採ってきたものを自分たちで売るからできること。</p>
<p>こういった会話を楽しみにしてきてくれるお客さんも多いんですよ。」と話してくれました。</p>
<p>たしかに。五十嵐さんもお客さんもとても楽しそうなんです！</p>
<p>そして、もうひとつの魅力。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2595" title="033" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/033-300x225.jpg" alt="033" width="300" height="225" /></p>
<p>珍しい野菜が多い！</p>
<p>これは南瓜↑</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2663" title="0341" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/0341-300x225.jpg" alt="0341" width="300" height="225" /></p>
<p>これも南瓜↑</p>
<p>他にも、つるむらさき、つる菜、コールラビ、スティックセニョールなどなど。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2661" title="032" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/032-300x225.jpg" alt="032" width="300" height="225" /></p>
<p>そんな珍しい野菜もお母さんたちの手作りレシピが用意されているので、気軽に購入することができますね。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2596" title="0371" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/0371-300x225.jpg" alt="0371" width="300" height="225" /></p>
<p>これも紹介して～と持ってきてくれたのが</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2597" title="0351" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/0351-300x225.jpg" alt="0351" width="300" height="225" /></p>
<p>お母さんたちの手作りの手芸品の数々。</p>
<p>可愛らしいティッシュカバーから手のこんだビーズのアクセサリーまで。</p>
<p>冬のお休みの間に作っているんだそうですよ。どれもお値打ち価格なのも嬉しい。</p>
<p>取材中にもタオルハンガーをたくさん購入されている方がいました。</p>
<p>産直あぐりで売られている野菜はほとんどが無農薬。</p>
<p>だから、傷がついていたり、形がゆがんでいたりさまざまです。</p>
<p>でも味は抜群！お客さんもちゃんとそれを分かっているんですね。</p>
<p>遠くは小樽から買いに来られる方もいるそうですよ。</p>
<p>なんと、産直あぐりさん「ポイントカード」を作っていて、５００円でスタンプ1つ。</p>
<p>６個集まると１００円の野菜１つプレゼントという嬉しい特典付き。しかも期限なし！</p>
<p>楽しく買い物した後は隣の「しんしのつ温泉　たっぷの湯」でのんびり～。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2658" title="0452" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/0452-225x300.jpg" alt="0452" width="225" height="300" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2660" title="043" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/043-300x225.jpg" alt="043" width="300" height="225" /></p>
<p>明るくて清潔感あふれる館内。</p>
<p>日帰り入浴はもちろん、さまざまな宿泊プランも充実しています。</p>
<p>詳しくはこちら→<a href="http://www.tappunoyu.com/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.tappunoyu.com');">たっぷの湯HP</a></p>
<p>周りにはパークゴルフ場やキャンプ場、しんしのつ湖にしんしのつ公園。</p>
<p>１日いても飽きない、たっぷり遊べる施設がたくさんありました～。</p>
<p>週末は新篠津でおいしい野菜と温泉を堪能してはいかがですか？</p>
<p>家族のおでかけ、行き先は<a href="http://www.sapporo-kouiki.net/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.sapporo-kouiki.net');">まるっとおでかけ</a>で検索♪</p>
<p>■産直あぐり</p>
<p>住所　新篠津村第４５線北２２番地　たっぷの湯駐車場内</p>
<p>TEL　0126-57-2085</p>
<p>営業時間　9：00～17：30　土日のみ営業</p>
<p>営業期間　６月上旬～１１月上旬</p>
<p>■しんしのつ温泉　たっぷの湯</p>
<p>住所　新篠津村第45線北２番地</p>
<p>TEL　0126-58-3166</p>
<p>営業時間　10：00～23：00</p>
<p>休館日　毎月第3月曜日（祝日、振り替え休日の時は翌日）</p>
<p>但し、７.８．９月は無休</p>
<p>日帰り入浴料金　大人６００円、子供３００円</p>
<p>宿泊プランは上記のHPを参照ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2590</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>8月26日は円山動物園へ</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2582</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2582#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 23:31:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yukie</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2582</guid>
		<description><![CDATA[8月もあっという間に後半へ。
ｙｕｋｉｅです。みなさま、いかがお過ごしでしょうか～
暑くなったり、涼しくなったり、ムシムシしてたり、うわぁーっと降ったり、
激しい毎日でしたね。
さてさて、今日は円山動物園の子育てサロンの案内です。
今回は、お盆シーズンありということで、託児などの予約は１７日（火）からです。
ってわけで、そのまえに、前回の7月22日の模様を。
お外託児の申し込みに間に合わなかったので、今回はチルビータイムから
参加しました。（ってか、すべりこみセーフで、どうにか間に合ったんだった）
チルビーダンスでノリノリに♪♪


お話聞くときは座ってね。

子どもたちを惹きつけるチルビー、次回も11時40分からの予定。
ランチtime前に到着して、そのまま、お弁当を広げても良し、
のんびりと過ごせますよ。
のこたべ弁当を予約しておき、手ぶらで行くのもオススメ。
優しい味の手作り弁当、親子セットもあります。
何度か訪れると、子どもも慣れてきて、のんびり珈琲飲んでいる間に
玩具で遊ぶことも多くなってきました。まぁ、最初に連れてきたのは
１歳だったし、2歳後半にもなると、成長してるんでしょうね（笑）

マッサージコーナーでは、日頃の疲れを、すっきりさせてもらって
いる方が。前回、施術してもらった友人は、「あれだけのために
また行きたい！」と大絶賛でした☆
さて、１Ｆに降りてみると…
大変、ムスメがお兄さんたちに
囲まれてる～のではなく（笑）

昔遊びコーナーは、オオカミ舎に訪れた高校生たちで大賑わい。
コマ回しは、一度やるとはまるんですよね～
ここで覚えて、買って、家の中で練習し、フローリングに傷をつけ、
旦那に怒られた私です（←子供かっ！）
さて、ここからはお外へ。雨予報もどこにいっちゃったのか、一時は
ザーザー降ってたのに、すっきり。
動物たちのところへ、行こう！と思ったら、オチビたちはシロツメクサ
満開の芝生に夢中。

ふと見ると、カメラマンのｋａｚさんも撮影中。

私が撮影してもらったのは3月末で、まだ雪も残っていて、色が少ない
季節だったけど、こうやって緑のなかで笑っている写真も素敵ですよね。
ここから紅葉の季節もいいかもー。
皆さん、ｋａｚさんの撮影予約は、お外託児以上に人気で、すぐに
埋まっちゃいますよぉ。
予約は17日の10時開始、早いもの順ですので、頑張って（笑）！！
ここからは動物園ガイドを。

水のなかのアザラシに会えるスポットは、オチビたちに大人気！
従妹いわく、7月はお外託児でアザラシにお魚をあげる体験が
できたそうです。わぁ、いいなぁー。
お次はシロクマ～
え？そこなの？？
さすが、トドック…オチビたちに人気です。

本物は、お水のなかを悠々と泳いでいました。気持ち良さそう！
今回はキリンさんに飼育員さんが餌をあげるところだったので、

こーんなに近くで見ることができたし、

大好きなカバも起きていて、バクとのツーショットも撮れました♪
あれ？カバとバクってシルエットが似ているのねん。
ちなみに、さっき、子育てサロンで作ったこれはどっち？？

バクと言われて削ってたけど、カバにも見える（笑）
ってか、５月にカバと思い込んで削って同じものを持って
帰ったことに帰宅して気づく…思い込みってコワイ。
さて、一番感動したのがオランウータンのレンボー母さん。

タオルかぶって、ケースたてて、何を遊んでいるのかなぁと思いきや～
腕のなかには赤ちゃんが。タオルはまるで授乳カバーのように、
そして、ケースはついたてのようにして、しっかり守ってるのです。

ムスメが赤ちゃんだった頃を思い出して、じんわりしてしまった私。

表情がしっかり「母」で神々しさを感じました…
赤ちゃん、どんどん成長しているようですね。
飼育員の吉田さんのブログがとっても素敵ですよ。
訪れるたびに様々な表情が見れる円山動物園、次回の子育てサロンは
8月26日（木）です。
残念ながら、私は札幌を離れていて参加できないのですが～
詳細、予約はここをクリック！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>8月もあっという間に後半へ。<br />
ｙｕｋｉｅです。みなさま、いかがお過ごしでしょうか～<br />
暑くなったり、涼しくなったり、ムシムシしてたり、うわぁーっと降ったり、<br />
激しい毎日でしたね。</p>
<p>さてさて、今日は円山動物園の子育てサロンの案内です。<br />
今回は、お盆シーズンありということで、託児などの予約は１７日（火）からです。</p>
<p>ってわけで、そのまえに、前回の7月22日の模様を。</p>
<p>お外託児の申し込みに間に合わなかったので、今回はチルビータイムから<br />
参加しました。（ってか、すべりこみセーフで、どうにか間に合ったんだった）</p>
<p>チルビーダンスでノリノリに♪♪<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2584" title="dscf8411" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8411-300x199.jpg" alt="dscf8411" width="300" height="199" /><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2583" title="dscf8412" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8412-300x199.jpg" alt="dscf8412" width="300" height="199" /><br />
お話聞くときは座ってね。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2585" title="dscf8419" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8419-199x300.jpg" alt="dscf8419" width="199" height="300" /></p>
<p>子どもたちを惹きつけるチルビー、次回も11時40分からの予定。<br />
ランチtime前に到着して、そのまま、お弁当を広げても良し、<br />
のんびりと過ごせますよ。<br />
のこたべ弁当を予約しておき、手ぶらで行くのもオススメ。<br />
優しい味の手作り弁当、親子セットもあります。</p>
<p>何度か訪れると、子どもも慣れてきて、のんびり珈琲飲んでいる間に<br />
玩具で遊ぶことも多くなってきました。まぁ、最初に連れてきたのは<br />
１歳だったし、2歳後半にもなると、成長してるんでしょうね（笑）</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2601" title="dscf8475" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8475-199x300.jpg" alt="dscf8475" width="199" height="300" /><br />
マッサージコーナーでは、日頃の疲れを、すっきりさせてもらって<br />
いる方が。前回、施術してもらった友人は、「あれだけのために<br />
また行きたい！」と大絶賛でした☆</p>
<p>さて、１Ｆに降りてみると…<br />
<img class="alignnone size-thumbnail wp-image-2602" title="dscf8479" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8479-150x150.jpg" alt="dscf8479" width="150" height="150" />大変、ムスメがお兄さんたちに<br />
囲まれてる～のではなく（笑）<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2603" title="dscf8478" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8478-300x199.jpg" alt="dscf8478" width="300" height="199" /><br />
昔遊びコーナーは、オオカミ舎に訪れた高校生たちで大賑わい。<br />
コマ回しは、一度やるとはまるんですよね～<br />
ここで覚えて、買って、家の中で練習し、フローリングに傷をつけ、<br />
旦那に怒られた私です（←子供かっ！）</p>
<p>さて、ここからはお外へ。雨予報もどこにいっちゃったのか、一時は<br />
ザーザー降ってたのに、すっきり。<br />
動物たちのところへ、行こう！と思ったら、オチビたちはシロツメクサ<br />
満開の芝生に夢中。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2606" title="dscf8426" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8426-300x199.jpg" alt="dscf8426" width="300" height="199" /><br />
ふと見ると、カメラマンのｋａｚさんも撮影中。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2607" title="dscf8469" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8469-300x199.jpg" alt="dscf8469" width="300" height="199" /><img class="alignleft size-medium wp-image-2608" title="dscf8474" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8474-300x199.jpg" alt="dscf8474" width="300" height="199" /><br />
私が撮影してもらったのは3月末で、まだ雪も残っていて、色が少ない<br />
季節だったけど、こうやって緑のなかで笑っている写真も素敵ですよね。<br />
ここから紅葉の季節もいいかもー。<br />
皆さん、ｋａｚさんの撮影予約は、お外託児以上に人気で、すぐに<br />
埋まっちゃいますよぉ。<br />
予約は17日の10時開始、早いもの順ですので、頑張って（笑）！！</p>
<p>ここからは動物園ガイドを。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2638" title="dscf8485" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8485-300x199.jpg" alt="dscf8485" width="300" height="199" /><br />
水のなかのアザラシに会えるスポットは、オチビたちに大人気！<br />
従妹いわく、7月はお外託児でアザラシにお魚をあげる体験が<br />
できたそうです。わぁ、いいなぁー。</p>
<p>お次はシロクマ～<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2639" title="dscf8494" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8494-199x300.jpg" alt="dscf8494" width="199" height="300" />え？そこなの？？<br />
さすが、トドック…オチビたちに人気です。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2610" title="dscf8455" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8455-199x300.jpg" alt="dscf8455" width="199" height="300" /><br />
本物は、お水のなかを悠々と泳いでいました。気持ち良さそう！</p>
<p>今回はキリンさんに飼育員さんが餌をあげるところだったので、<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2640" title="dscf8526" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8526-199x300.jpg" alt="dscf8526" width="199" height="300" /><br />
こーんなに近くで見ることができたし、<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2641" title="dscf8529" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8529-300x199.jpg" alt="dscf8529" width="300" height="199" /><br />
大好きなカバも起きていて、バクとのツーショットも撮れました♪<br />
あれ？カバとバクってシルエットが似ているのねん。<br />
ちなみに、さっき、子育てサロンで作ったこれはどっち？？<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2642" title="dscf84221" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf84221-300x199.jpg" alt="dscf84221" width="300" height="199" /><br />
バクと言われて削ってたけど、カバにも見える（笑）<br />
ってか、５月にカバと思い込んで削って同じものを持って<br />
帰ったことに帰宅して気づく…思い込みってコワイ。</p>
<p>さて、一番感動したのがオランウータンのレンボー母さん。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2644" title="dscf8501" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8501-300x199.jpg" alt="dscf8501" width="300" height="199" /><br />
タオルかぶって、ケースたてて、何を遊んでいるのかなぁと思いきや～<br />
腕のなかには赤ちゃんが。タオルはまるで授乳カバーのように、<br />
そして、ケースはついたてのようにして、しっかり守ってるのです。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2645" title="dscf8502" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8502-300x199.jpg" alt="dscf8502" width="300" height="199" /><br />
ムスメが赤ちゃんだった頃を思い出して、じんわりしてしまった私。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2646" title="dscf8510" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8510-300x199.jpg" alt="dscf8510" width="300" height="199" /><br />
表情がしっかり「母」で神々しさを感じました…</p>
<p>赤ちゃん、どんどん成長しているようですね。<br />
<a href="http://sapporo.100miles.jp/zoo_yoshida/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/sapporo.100miles.jp');">飼育員の吉田さんのブログ</a>がとっても素敵ですよ。</p>
<p>訪れるたびに様々な表情が見れる円山動物園、次回の子育てサロンは<br />
8月26日（木）です。<br />
残念ながら、私は札幌を離れていて参加できないのですが～</p>
<p>詳細、予約は<a href="http://www.hkp.jp/events/kosodatesalon.php" >ここをクリック</a>！！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2582</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>恵庭で収穫体験～絶品ジェラートの旅</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2546</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2546#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 00:45:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eri</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2546</guid>
		<description><![CDATA[eriです。
こんどは恵庭へ収穫体験へ行ってきました。
絶品のジェラート屋さんも見つけちゃいましたよ♪
目指すは恵庭の山内農場さん。
国道36号線を千歳へ向かい、恵庭の道の駅を過ぎ、戸磯の大きな交差点（セブンイレブンが目印）を左折して1キロほど走ると「山内農場」の看板が見えてきます。
代表の山内和行さん・・・はお留守だったので奥様が出迎えてくれました。

山内農場さんのこだわりは、直売所がないこと！
ん？なぜでしょう？？
朝収穫して並べて置いてあるのだったら、道の駅やスーパーと同じ。
せっかく農場に来ていただいたのだから、採り立てのものだけを販売したいとおしゃっていました。
なるほど！
空港が近いので、飛行機に乗る前に寄ってとうもろこしやアスパラなどを買いたい方や、どうしても時間がないというかたのみ電話予約にて事前に収穫してくれますが、基本的にはお客さんが自分で収穫したものを購入するスタイル。
ハウスの入り口に栽培されているものの値段がかかれています。

ここは茄子と大玉のトマトのハウス。
ミニトマトとジャンボピーマンが主ですが、その都度あるものは収穫体験も可能。

むこう側までずーーっとミニトマト！
美味しそうなトマトがたっくさん生っていましたよ。

ミニトマトの種類はベリースイート。ミニトマトより少し大きめのミディサイズ。
完熟しなくても甘くて食べやすい品種だそうです。
ｇ/84円で収穫して購入できます。
今年は気温は高いけど、日差しが少ないからなかなか完熟しないんだそう・・・。
それでも、とっても甘くジューシー。

こちらはジャンボピーマン！手のひらに乗せるとずしっと重い！
甘くて生でも食べられるパプリカのようなピーマン。
1個20円で収穫して購入できます。安い！！
収穫してそのまま食べられるよう極力、薬は使わずに栽培しているので、お子さんにも安心ですね。
他にもお米の栽培も行っており、10月頃には新米も登場するそうです。
品種はおぼろづきとふっくりんこ。5キロ1750円、10キロ3500円。
他にも、もち米2キロ800円も。
営業時間はとくに決めていないそうなので、出かけた時に気軽に立ち寄れるのもいいですね！
さてさて、36号線まで戻って、戸磯の大きな交差点を右折。
2，3分走ると見えてくる北海道文教大学のグラウンドの交差点を左折。そのまままっすぐ2，3分走るとかわいらしいピンクの建物が見えてきます。

GERATERIA 　e　CAFE　GIGIさん。ジェラートのお店です。
オープンと同時にお邪魔しましたが、次から次へとお客さんがやってきて、あっという間にお店は満員！
それもそのはず、GIGIさんのジェラート、ただのジェラートじゃないんです！
その日の朝にジェラートを全て手作り。材料の生乳も近くの水本農場さんから毎朝仕入れたフレッシュのものを使用。
さらに、さらにこの生乳。
ただものじゃ、ないんです・・・。
「放牧乳製品生産基準」の認定書付き！全国で初めて厳しい基準をすべてクリアして認定を受けたという、貴重な生乳なんです。

ほ～ら、美味しそうでしょう？？

日によってジェラートの種類が違うので、いつ来ても新しい味に出会えるのもいいですね。
ＧＩＧＩさんのいちおし、「ＧＩＧＩパフェ」をいただきました。
まず、6種類ほどのクレープの中から好きなものを選ぶ。
もちろんクレープは注文が入ってから手作りします。
それから、ジェラート＋トッピングを7種類ほどの中から選びます。
焼きたてクレープを手焼きの大きなワッフルコーンの中に入れ、その上にたっぷりのジェラートとトッピング。

両手で持たないと支えきれないほどのボリューム。これで680円！
ミルクの味が濃厚～。でも、甘すぎず、さっぱりしてるので、あっという間にペロッと食べられます。
手焼きのワッフルコーンもサックサク。
お店の中にはイートインスペースもあるので、そこで食べてもＯＫ。
もちろん、普通のシングル300円、ダブル、トリプル380円もありますよ（カップかコーンを選ぶ。＋100円で手焼きのワッフルコーンに入れることができます）
本当におすすめ！！
お腹もココロも大満足、間違いなしですよ。
■山内農場
住所　恵庭市上山口338
ＴＥＬ＆ＦＡＸ　0123-33-7876
ＩＰ電話　050-1070-7876
営業時間　いるときはいつでもＯＫ
営業時期　6月中旬頃～10月頃まで　収穫できるものがあればそれ以降も収穫可能
ミニトマトは9月頃で終了（7月～8月がいちばん美味しいそうです）
■ＧＥＲＡＴＥＲＩＡ　e　ＣＡＦＥ　ＧＩＧＩ
住所　恵庭市黄金南2丁目19-8
ＴＥＬ　0123-21-9915
営業時間　11：00～19：30（ジェラートがなくなり次第終了）
冬は土日祝18：00まで
定休日　月曜日
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>eriです。</p>
<p>こんどは恵庭へ収穫体験へ行ってきました。</p>
<p>絶品のジェラート屋さんも見つけちゃいましたよ♪</p>
<p>目指すは恵庭の山内農場さん。</p>
<p>国道36号線を千歳へ向かい、恵庭の道の駅を過ぎ、戸磯の大きな交差点（セブンイレブンが目印）を左折して1キロほど走ると「山内農場」の看板が見えてきます。</p>
<p>代表の山内和行さん・・・はお留守だったので奥様が出迎えてくれました。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2548" title="cimg2664" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2664-300x225.jpg" alt="cimg2664" width="300" height="225" /></p>
<p>山内農場さんのこだわりは、直売所がないこと！</p>
<p>ん？なぜでしょう？？</p>
<p>朝収穫して並べて置いてあるのだったら、道の駅やスーパーと同じ。</p>
<p>せっかく農場に来ていただいたのだから、採り立てのものだけを販売したいとおしゃっていました。</p>
<p>なるほど！</p>
<p>空港が近いので、飛行機に乗る前に寄ってとうもろこしやアスパラなどを買いたい方や、どうしても時間がないというかたのみ電話予約にて事前に収穫してくれますが、基本的にはお客さんが自分で収穫したものを購入するスタイル。</p>
<p>ハウスの入り口に栽培されているものの値段がかかれています。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2549" title="cimg2660" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2660-300x225.jpg" alt="cimg2660" width="300" height="225" /></p>
<p>ここは茄子と大玉のトマトのハウス。</p>
<p>ミニトマトとジャンボピーマンが主ですが、その都度あるものは収穫体験も可能。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2552" title="cimg2656" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2656-300x225.jpg" alt="cimg2656" width="300" height="225" /></p>
<p>むこう側までずーーっとミニトマト！</p>
<p>美味しそうなトマトがたっくさん生っていましたよ。</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-2579" title="cimg26573" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg26573-1024x768.jpg" alt="cimg26573" width="452" height="357" /></p>
<p>ミニトマトの種類はベリースイート。ミニトマトより少し大きめのミディサイズ。</p>
<p>完熟しなくても甘くて食べやすい品種だそうです。</p>
<p>ｇ/84円で収穫して購入できます。</p>
<p>今年は気温は高いけど、日差しが少ないからなかなか完熟しないんだそう・・・。</p>
<p>それでも、とっても甘くジューシー。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2551" title="cimg2661" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2661-300x225.jpg" alt="cimg2661" width="300" height="225" /></p>
<p>こちらはジャンボピーマン！手のひらに乗せるとずしっと重い！</p>
<p>甘くて生でも食べられるパプリカのようなピーマン。</p>
<p>1個20円で収穫して購入できます。安い！！</p>
<p>収穫してそのまま食べられるよう極力、薬は使わずに栽培しているので、お子さんにも安心ですね。</p>
<p>他にもお米の栽培も行っており、10月頃には新米も登場するそうです。</p>
<p>品種はおぼろづきとふっくりんこ。5キロ1750円、10キロ3500円。</p>
<p>他にも、もち米2キロ800円も。</p>
<p>営業時間はとくに決めていないそうなので、出かけた時に気軽に立ち寄れるのもいいですね！</p>
<p>さてさて、36号線まで戻って、戸磯の大きな交差点を右折。</p>
<p>2，3分走ると見えてくる北海道文教大学のグラウンドの交差点を左折。そのまままっすぐ2，3分走るとかわいらしいピンクの建物が見えてきます。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2554" title="cimg2675" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2675-300x225.jpg" alt="cimg2675" width="300" height="225" /></p>
<p>GERATERIA 　e　CAFE　GIGIさん。ジェラートのお店です。</p>
<p>オープンと同時にお邪魔しましたが、次から次へとお客さんがやってきて、あっという間にお店は満員！</p>
<p>それもそのはず、GIGIさんのジェラート、ただのジェラートじゃないんです！</p>
<p>その日の朝にジェラートを全て手作り。材料の生乳も近くの水本農場さんから毎朝仕入れたフレッシュのものを使用。</p>
<p>さらに、さらにこの生乳。</p>
<p>ただものじゃ、ないんです・・・。</p>
<p>「放牧乳製品生産基準」の認定書付き！全国で初めて厳しい基準をすべてクリアして認定を受けたという、貴重な生乳なんです。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2555" title="cimg2667" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2667-300x225.jpg" alt="cimg2667" width="300" height="225" /></p>
<p>ほ～ら、美味しそうでしょう？？</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2556" title="cimg2665" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2665-225x300.jpg" alt="cimg2665" width="225" height="300" /></p>
<p>日によってジェラートの種類が違うので、いつ来ても新しい味に出会えるのもいいですね。</p>
<p>ＧＩＧＩさんのいちおし、「ＧＩＧＩパフェ」をいただきました。</p>
<p>まず、6種類ほどのクレープの中から好きなものを選ぶ。</p>
<p>もちろんクレープは注文が入ってから手作りします。</p>
<p>それから、ジェラート＋トッピングを7種類ほどの中から選びます。</p>
<p>焼きたてクレープを手焼きの大きなワッフルコーンの中に入れ、その上にたっぷりのジェラートとトッピング。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2558" title="cimg2672" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2672-225x300.jpg" alt="cimg2672" width="225" height="300" /></p>
<p>両手で持たないと支えきれないほどのボリューム。これで680円！</p>
<p>ミルクの味が濃厚～。でも、甘すぎず、さっぱりしてるので、あっという間にペロッと食べられます。</p>
<p>手焼きのワッフルコーンもサックサク。</p>
<p>お店の中にはイートインスペースもあるので、そこで食べてもＯＫ。</p>
<p>もちろん、普通のシングル300円、ダブル、トリプル380円もありますよ（カップかコーンを選ぶ。＋100円で手焼きのワッフルコーンに入れることができます）</p>
<p>本当におすすめ！！</p>
<p>お腹もココロも大満足、間違いなしですよ。</p>
<p>■山内農場</p>
<p>住所　恵庭市上山口338</p>
<p>ＴＥＬ＆ＦＡＸ　0123-33-7876</p>
<p>ＩＰ電話　050-1070-7876</p>
<p>営業時間　いるときはいつでもＯＫ</p>
<p>営業時期　6月中旬頃～10月頃まで　収穫できるものがあればそれ以降も収穫可能</p>
<p>ミニトマトは9月頃で終了（7月～8月がいちばん美味しいそうです）</p>
<p>■ＧＥＲＡＴＥＲＩＡ　e　ＣＡＦＥ　ＧＩＧＩ</p>
<p>住所　恵庭市黄金南2丁目19-8</p>
<p>ＴＥＬ　0123-21-9915</p>
<p>営業時間　11：00～19：30（ジェラートがなくなり次第終了）</p>
<p>冬は土日祝18：00まで</p>
<p>定休日　月曜日</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2546</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>初物！新じゃが収穫体験in千歳</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2500</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2500#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 00:43:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eri</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2500</guid>
		<description><![CDATA[毎日暑いですね・・・eriです。
「こんなに暑いんだもん、ご飯は簡単に冷たいそうめんよね」なんて日が続いてませんか？
そうめん上にさっと茹でたしゃぶしゃぶ用豚肉やささみ、胡瓜、トマト・・・いろいろのせてちょっと一工夫。
夏バテ防止にもなるし、夏野菜をしっかりとることで体の熱を下げることも出来ますよ。
じゃがいもの収穫体験がもう始まっている！ということでビューーーンと千歳まで収穫体験に行ってきました。
高速でビューーンと走って千歳東ICで降りて2分ほど走ると到着。
国道をビュンと走ってくる方は337号線を通って、千歳の道の駅サーモンパークを過ぎて、祝梅橋を渡って農道を左折すればたくさんのぼりがたっているので、迷わずたどり着けます。

松浦農園さんです。

入るとすぐに直売所があります。4月上旬から直売所はオープンしています。
ブロッコリー1個50円、黒サンゴ胡瓜5本100円などなどどれも格安。
6月中旬～7月上旬にはいちご狩り、7月中旬～ハスカップ摘み（どちらも要予約）もできるそうです。
8月からはじゃがいも、9月の1～2週目からはとうきび、人参、玉葱の収穫体験ができますよ。
9月の第1土日か第2土日には毎年恒例の収穫祭も行われる予定だそうです！

案内してくれたのは松浦勇さん。
・・・と一緒に写っております我が娘。
さっそくじゃがいもの収穫体験をさせていただきました。
8月上旬から体験できるそうで、今日は「インカのめざめ」の収穫体験です。
畑に紐で目印（2メートル四方くらいの区画）をつけてもらい、その中に埋まっているじゃがいもも掘る。
軍手、長靴、ふくろなどの道具は持参して下さいとのことです。
最近は子供用の軍手も売られているので、お子さんも張り切ってじゃがいも堀ができますね。

 
少し掘ると、大きいのから小さいのからじゃがいもがゴロゴロ出てきます。

じゃじゃーん。やったね。

頑張れ、頑張れ。けっこう重労働です。
ようやく1区画掘り終えました～。

だいたい20キロくらいのじゃがいもが収穫できるそうですよ。
スーパーの袋に入れるなら、3つは用意していったほうがいいです。
収穫体験後にはもうひとつのお楽しみ♪

こんなかわいいうさぎ達がたくさんいますよ～。
小屋の前にはえさのとうきびの皮や人参の葉が置いてあって、網の間から差し出すと、ぴょんぴょんとみんな寄ってきて、押し合い圧し合いムシャムシャ食べてくれます。
うさぎの他に放し飼いで、鶏やウコッケイも飼っていて、直売所で卵が売られているそうです。
この日はもう売り切れていて買えませんでした・・・残念！
加工品の生産にも力を入れていて、手作り梅漬け、手作り味噌、南蛮味噌などが販売されていましたよ。
梅漬けと南蛮味噌を購入させていただきました。毎日子どもたちのお弁当に大活躍しています！
収穫したじゃがいもはその日の夕飯にいただきました。
新じゃがで皮が薄いのでそのまま茹でてバターを乗せて♪
しっとり甘く、とっても美味しかったです！
程よく運動したので、帰りは景色を見ながらのんびり帰ることに・・・。
337号線を千歳市内に向かって、そのまままっすぐ支笏湖経由で帰ります。
市内を抜けて10分ほど走ると、見えてきた「名水ふれあい公園」でちょっと休憩。
千歳市の水源であるナイベツ川の美味しさをもっと知ってもらおうと作られた公園。
日本名水100選にも選ばれているだけあって、水がとっても綺麗。

公園内にはサワサワサワと水の流れる音が響いてとても涼しげ。

椅子や屋根付きの休憩所もあるので、水のせせらぎを聞きながらのんびりお弁当を食べるなんて素敵じゃないですか？

川のそばまで下りられる階段がついていて、川の脇の遊歩道を散歩することもできますよ。
川のせせらぎに癒されたあとは、支笏湖を眺めながら札幌へ向かいます。
ちょっと遠回りだけど、緑たっぷりの道路を、キラキラの湖面を眺めながらドライブもおすすめですよ～。
まるっとおでかけをみて家族でドライブにでかけよう！
■松浦農園
所在地　千歳市中央2478番
TEL＆FAX　0123-29-2624
http://www.matsuuranouen.com
営業時間　8時～17時
じゃがいも収穫体験　1区画1000円
スイートコーン1本（もぎ取り）50円
玉葱、人参収穫体験　1区画1500円
※袋、軍手、長靴、くまでなどは各自ご持参下さい。
※カボチャ、長葱、にんにく、ズッキーニ、胡瓜などの直売もあり。
■名水ふれあい公園
住所　千歳市蘭越
4月下旬～11月上旬まで開園
開園時間　9：00～18：00
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>毎日暑いですね・・・eriです。</p>
<p>「こんなに暑いんだもん、ご飯は簡単に冷たいそうめんよね」なんて日が続いてませんか？</p>
<p>そうめん上にさっと茹でたしゃぶしゃぶ用豚肉やささみ、胡瓜、トマト・・・いろいろのせてちょっと一工夫。</p>
<p>夏バテ防止にもなるし、夏野菜をしっかりとることで体の熱を下げることも出来ますよ。</p>
<p>じゃがいもの収穫体験がもう始まっている！ということでビューーーンと千歳まで収穫体験に行ってきました。</p>
<p>高速でビューーンと走って千歳東ICで降りて2分ほど走ると到着。</p>
<p>国道をビュンと走ってくる方は337号線を通って、千歳の道の駅サーモンパークを過ぎて、祝梅橋を渡って農道を左折すればたくさんのぼりがたっているので、迷わずたどり着けます。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2502" title="cimg2654" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2654-300x225.jpg" alt="cimg2654" width="300" height="225" /></p>
<p>松浦農園さんです。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2504" title="cimg2637" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2637-300x225.jpg" alt="cimg2637" width="300" height="225" /></p>
<p>入るとすぐに直売所があります。4月上旬から直売所はオープンしています。</p>
<p>ブロッコリー1個50円、黒サンゴ胡瓜5本100円などなどどれも格安。</p>
<p>6月中旬～7月上旬にはいちご狩り、7月中旬～ハスカップ摘み（どちらも要予約）もできるそうです。</p>
<p>8月からはじゃがいも、9月の1～2週目からはとうきび、人参、玉葱の収穫体験ができますよ。</p>
<p>9月の第1土日か第2土日には毎年恒例の収穫祭も行われる予定だそうです！</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2505" title="cimg2651" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2651-225x300.jpg" alt="cimg2651" width="225" height="300" /></p>
<p>案内してくれたのは松浦勇さん。</p>
<p>・・・と一緒に写っております我が娘。</p>
<p>さっそくじゃがいもの収穫体験をさせていただきました。</p>
<p>8月上旬から体験できるそうで、今日は「インカのめざめ」の収穫体験です。</p>
<p>畑に紐で目印（2メートル四方くらいの区画）をつけてもらい、その中に埋まっているじゃがいもも掘る。</p>
<p>軍手、長靴、ふくろなどの道具は持参して下さいとのことです。</p>
<p>最近は子供用の軍手も売られているので、お子さんも張り切ってじゃがいも堀ができますね。</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-2574" title="cimg26471" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg26471-1024x768.jpg" alt="cimg26471" width="441" height="396" /></p>
<p> </p>
<p>少し掘ると、大きいのから小さいのからじゃがいもがゴロゴロ出てきます。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2507" title="cimg2648" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2648-300x225.jpg" alt="cimg2648" width="300" height="225" /></p>
<p>じゃじゃーん。やったね。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2508" title="cimg2649" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2649-300x225.jpg" alt="cimg2649" width="300" height="225" /></p>
<p>頑張れ、頑張れ。けっこう重労働です。</p>
<p>ようやく1区画掘り終えました～。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2509" title="cimg2650" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2650-300x225.jpg" alt="cimg2650" width="300" height="225" /></p>
<p>だいたい20キロくらいのじゃがいもが収穫できるそうですよ。</p>
<p>スーパーの袋に入れるなら、3つは用意していったほうがいいです。</p>
<p>収穫体験後にはもうひとつのお楽しみ♪</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2511" title="cimg2639" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2639-300x225.jpg" alt="cimg2639" width="300" height="225" /></p>
<p>こんなかわいいうさぎ達がたくさんいますよ～。</p>
<p>小屋の前にはえさのとうきびの皮や人参の葉が置いてあって、網の間から差し出すと、ぴょんぴょんとみんな寄ってきて、押し合い圧し合いムシャムシャ食べてくれます。</p>
<p>うさぎの他に放し飼いで、鶏やウコッケイも飼っていて、直売所で卵が売られているそうです。</p>
<p>この日はもう売り切れていて買えませんでした・・・残念！</p>
<p>加工品の生産にも力を入れていて、手作り梅漬け、手作り味噌、南蛮味噌などが販売されていましたよ。</p>
<p>梅漬けと南蛮味噌を購入させていただきました。毎日子どもたちのお弁当に大活躍しています！</p>
<p>収穫したじゃがいもはその日の夕飯にいただきました。</p>
<p>新じゃがで皮が薄いのでそのまま茹でてバターを乗せて♪</p>
<p>しっとり甘く、とっても美味しかったです！</p>
<p>程よく運動したので、帰りは景色を見ながらのんびり帰ることに・・・。</p>
<p>337号線を千歳市内に向かって、そのまままっすぐ支笏湖経由で帰ります。</p>
<p>市内を抜けて10分ほど走ると、見えてきた「名水ふれあい公園」でちょっと休憩。</p>
<p>千歳市の水源であるナイベツ川の美味しさをもっと知ってもらおうと作られた公園。</p>
<p>日本名水100選にも選ばれているだけあって、水がとっても綺麗。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2516" title="cimg2679" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2679-300x225.jpg" alt="cimg2679" width="300" height="225" /></p>
<p>公園内にはサワサワサワと水の流れる音が響いてとても涼しげ。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2517" title="cimg2683" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2683-225x300.jpg" alt="cimg2683" width="225" height="300" /></p>
<p>椅子や屋根付きの休憩所もあるので、水のせせらぎを聞きながらのんびりお弁当を食べるなんて素敵じゃないですか？</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2542" title="cimg2685" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/cimg2685-300x225.jpg" alt="cimg2685" width="300" height="225" /></p>
<p>川のそばまで下りられる階段がついていて、川の脇の遊歩道を散歩することもできますよ。</p>
<p>川のせせらぎに癒されたあとは、支笏湖を眺めながら札幌へ向かいます。</p>
<p>ちょっと遠回りだけど、緑たっぷりの道路を、キラキラの湖面を眺めながらドライブもおすすめですよ～。</p>
<p><a href="http://www.sapporo-kouiki.net/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.sapporo-kouiki.net');">まるっとおでかけ</a>をみて家族でドライブにでかけよう！</p>
<p>■松浦農園</p>
<p>所在地　千歳市中央2478番</p>
<p>TEL＆FAX　0123-29-2624</p>
<p><a href="http://www.matsuuranouen.com" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.matsuuranouen.com');">http://www.matsuuranouen.com</a></p>
<p>営業時間　8時～17時</p>
<p>じゃがいも収穫体験　1区画1000円</p>
<p>スイートコーン1本（もぎ取り）50円</p>
<p>玉葱、人参収穫体験　1区画1500円</p>
<p>※袋、軍手、長靴、くまでなどは各自ご持参下さい。</p>
<p>※カボチャ、長葱、にんにく、ズッキーニ、胡瓜などの直売もあり。</p>
<p>■名水ふれあい公園</p>
<p>住所　千歳市蘭越</p>
<p>4月下旬～11月上旬まで開園</p>
<p>開園時間　9：00～18：00</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2500</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ひまわり畑のなかで、空を見上げた日</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2448</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2448#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 23:13:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yukie</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2448</guid>
		<description><![CDATA[連日、札幌を飛び出しているyukieです。
一体、お家はどんなことになってるのでしょう～ナイショです（笑）
千歳に巨大なひまわり迷路があるというのを聞き、行ってきました♪
目的地は小川農場さん。千歳市街から国道337号線を長沼方面へ
車で10分ほど、走らせると見えてきました！
おぉ、観光バスも停まっています。


直売場のなかは、採れたてのトマトやブロッコリーなどで色鮮やか。

収穫しては、運び込まれているので、みずみずしい野菜が沢山。
さて、早速、ひまわり迷路へGO♪スタンプカードを渡され、
「4箇所押して、クリップのてんとう虫さんを見つけてね」とニッコリされる。

え？この2歳児と一緒に出てこれるのかしら～
それにしても大きい！！太陽に向かってすくすく育っている
背高のっぽのひまわりが沢山。


ひまわりは大好きな花。見ているとパワーをもらえます。
歩いていると、何度も何度も飛行機が上空を飛んでいくのが見えます。
さて、４つのスタンプのうちの最初の１つがなかなか見つからなく
早くも戦闘モードゼロの2歳児と私。すれ違う人たちに教えてもらうという
ズルをして１つ目を発見☆☆
こうなると、
俄然パワーが湧いてきて、残りの３つも次々とクリア♪
でも、てんとう虫のクリップには出会えそうにありません…
子供目線で見つかりやすい葉っぱにつけてあるそうで
そんな工夫も良くできています。

すれ違った可愛いお姉ちゃんが「これだよ」と見せてくれました！
疲れて泣いたり、しゃがんだりしながら、それでも
ひまわり畑のなかを駆け抜けた楽しい時間。

夏の思い出の1ページになりました。
最後に、ひまわり畑全体を見てみたくて、上から見下ろしてみました～

スゴイでしょう。何と12万本ものひまわりのなかを歩いていたんです！
たっぷり歩いたので、ご褒美デザート。
ストロベリーパフェ350円。
濃厚なソフトクリームの上に、爽やかなイチゴソースと
採れたてのイチゴ。幸せ～
この楽しい一日を演出してくださったのが代表の小川友子さん。

ひまわりお母さんのブログにて、農場の情報を日々更新されています。
ひまわりに負けないくらいピカピカの笑顔で、訪れる人たちを
温かく迎えていらっしゃいました。
小川農場の広さは、現在３０ヘクタール。札幌ドーム６つ分の
土地で、春～夏にかけてはイチゴ狩り、夏はひまわり迷路と
観光客を迎えたり、全国各地から農業体験の子供たちを
受け入れたりしています。そんな様々な人たちとの交流を
楽しみながら、様々な農作物を生産されています。
お米、トマト、アスパラ、ナス、ジャガイモ、にんにく、
イチゴ、メロン、スイカ…などなど。
採れたての収穫物は、すぐに直売場に並ぶので、旬の味を
新鮮な状態で味わうことができます。
また、ハウス内ではジンギスカンコーナーもあるそうです。
（要予約11時～15時）
まだまだ楽しんでもらえるように計画してることは、たくさん
あるのよと、瞳を輝かせながら、話してくださいました。
ひまわり迷路は、今からが見頃です。皆様もぜひ！！
さて、ここで、千歳の美味しくて素敵なランチスポットを紹介しますね。
ドレモルタオ。

ご存知、小樽発の洋菓子店ルタオの千歳店です。ルタオ自慢の
各種スイーツのほかベーカリーやカフェも併設した３つの棟の
ショップを展開しています。そのなかのカフェの雰囲気が良いよ！と
聞きつけて行ってきました。

開放的な店内のなか、平日のお昼でもたくさんの方がランチを
楽しんでいました。
平日限定のパスタランチをいただきました。サラダ、ドリンク、
ミニデザートがついて1050円。

パスタも美味でしたが、デザートの満足度大☆さすが！
お子様プレートも豪華！
ガラス張りで開放感もあり、店内から、お庭に出ることもできます。

遊ばせつつ、珈琲を飲むことができました。
鮮やかなひまわり畑に会いに、
♪♪まるっとおでかけ観光ガイドを見て、ドライブに行こう♪♪
☆☆☆基本データ☆☆☆
■小川農場
住所：　　　　　千歳市根志越296-1
電話番号：　　0123-26-4874
営業時間：　　9時～17時（※11月以降、16時まで）
定休日：　　　無休
開園期間：　　5月上旬～11月末まで
※ひまわり迷路入場料：大人（中学生以上）500円
子供（3歳以上）　　 300円
■ドレモルタオ
住所：　　　　千歳市朝日町6丁目1-1
電話番号：　0123-23-1566
営業時間：　10時～18時＜季節により変更有＞
　　　　　　　　（カフェは営業時間終了の30分前）
定休日：　　　なし
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>連日、札幌を飛び出しているyukieです。<br />
一体、お家はどんなことになってるのでしょう～ナイショです（笑）</p>
<p>千歳に巨大なひまわり迷路があるというのを聞き、行ってきました♪<br />
目的地は<a href="http://homepage2.nifty.com/ogawa-farm/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/homepage2.nifty.com');">小川農場</a>さん。千歳市街から国道337号線を長沼方面へ<br />
車で10分ほど、走らせると見えてきました！<br />
おぉ、観光バスも停まっています。<br />
<img class="size-medium wp-image-2449 alignnone" title="dscf9379" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9379-300x225.jpg" alt="dscf9379" width="300" height="225" /><br />
<img class="size-large wp-image-2451 alignnone" title="dscf9380" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9380-1024x768.jpg" alt="dscf9380" width="368" height="277" /><br />
直売場のなかは、採れたてのトマトやブロッコリーなどで色鮮やか。<br />
<img class="size-medium wp-image-2452 alignnone" title="dscf9384" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9384-300x225.jpg" alt="dscf9384" width="234" height="176" /><br />
収穫しては、運び込まれているので、みずみずしい野菜が沢山。</p>
<p>さて、早速、ひまわり迷路へGO♪スタンプカードを渡され、<br />
「4箇所押して、クリップのてんとう虫さんを見つけてね」とニッコリされる。</p>
<p><img class="size-medium wp-image-2453 alignnone" title="dscf9388" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9388-225x300.jpg" alt="dscf9388" width="225" height="300" /><br />
え？この2歳児と一緒に出てこれるのかしら～<br />
それにしても大きい！！太陽に向かってすくすく育っている<br />
背高のっぽのひまわりが沢山。<br />
<img class="size-large wp-image-2456 alignnone" title="dscf9403" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9403-1024x768.jpg" alt="dscf9403" width="387" height="291" /><br />
<img class="size-thumbnail wp-image-2460 alignnone" title="dscf9393" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9393-150x150.jpg" alt="dscf9393" width="150" height="150" /><img class="size-thumbnail wp-image-2459 alignnone" title="dscf9392" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9392-150x150.jpg" alt="dscf9392" width="150" height="150" /><img class="size-thumbnail wp-image-2466 alignnone" title="dscf93951" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf93951-150x150.jpg" alt="dscf93951" width="150" height="150" /><br />
ひまわりは大好きな花。見ているとパワーをもらえます。<br />
歩いていると、何度も何度も飛行機が上空を飛んでいくのが見えます。</p>
<p>さて、４つのスタンプのうちの最初の１つがなかなか見つからなく<br />
早くも戦闘モードゼロの2歳児と私。すれ違う人たちに教えてもらうという<br />
ズルをして１つ目を発見☆☆<br />
<img class="size-medium wp-image-2467 alignnone" title="dscf9413" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9413-225x300.jpg" alt="dscf9413" width="225" height="300" />こうなると、<br />
俄然パワーが湧いてきて、残りの３つも次々とクリア♪</p>
<p>でも、てんとう虫のクリップには出会えそうにありません…<br />
子供目線で見つかりやすい葉っぱにつけてあるそうで<br />
そんな工夫も良くできています。<br />
<img class="size-medium wp-image-2469 alignnone" title="dscf9418" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9418-225x300.jpg" alt="dscf9418" width="225" height="300" /><br />
すれ違った可愛いお姉ちゃんが「これだよ」と見せてくれました！</p>
<p>疲れて泣いたり、しゃがんだりしながら、それでも<br />
ひまわり畑のなかを駆け抜けた楽しい時間。<br />
<img class="size-thumbnail wp-image-2474 alignnone" title="dscf9409" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9409-150x150.jpg" alt="dscf9409" width="150" height="150" /><img class="size-thumbnail wp-image-2479 alignnone" title="dscf9429" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9429-150x150.jpg" alt="dscf9429" width="150" height="150" /><br />
夏の思い出の1ページになりました。</p>
<p>最後に、ひまわり畑全体を見てみたくて、上から見下ろしてみました～<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2483" title="dscf9438" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9438-300x225.jpg" alt="dscf9438" width="300" height="225" /><img class="size-medium wp-image-2484 alignnone" title="dscf9436" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9436-225x300.jpg" alt="dscf9436" width="225" height="300" /><br />
スゴイでしょう。何と12万本ものひまわりのなかを歩いていたんです！</p>
<p>たっぷり歩いたので、ご褒美デザート。<br />
<img class="size-medium wp-image-2487 alignnone" title="dscf9449" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9449-225x300.jpg" alt="dscf9449" width="225" height="300" />ストロベリーパフェ350円。<br />
濃厚なソフトクリームの上に、爽やかなイチゴソースと<br />
採れたてのイチゴ。幸せ～</p>
<p>この楽しい一日を演出してくださったのが代表の小川友子さん。<br />
<img class="size-large wp-image-2489 alignnone" title="e381b2e381bee3828fe3828ae3818be38182e38195e38293" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/e381b2e381bee3828fe3828ae3818be38182e38195e38293-1024x768.jpg" alt="e381b2e381bee3828fe3828ae3818be38182e38195e38293" width="430" height="323" /><br />
<a href="http://tomohimawa.exblog.jp/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/tomohimawa.exblog.jp');">ひまわりお母さんのブログ</a>にて、農場の情報を日々更新されています。<br />
ひまわりに負けないくらいピカピカの笑顔で、訪れる人たちを<br />
温かく迎えていらっしゃいました。</p>
<p>小川農場の広さは、現在３０ヘクタール。札幌ドーム６つ分の<br />
土地で、春～夏にかけてはイチゴ狩り、夏はひまわり迷路と<br />
観光客を迎えたり、全国各地から農業体験の子供たちを<br />
受け入れたりしています。そんな様々な人たちとの交流を<br />
楽しみながら、様々な農作物を生産されています。</p>
<p>お米、トマト、アスパラ、ナス、ジャガイモ、にんにく、<br />
イチゴ、メロン、スイカ…などなど。<br />
採れたての収穫物は、すぐに直売場に並ぶので、旬の味を<br />
新鮮な状態で味わうことができます。<br />
また、ハウス内ではジンギスカンコーナーもあるそうです。<br />
（要予約11時～15時）</p>
<p>まだまだ楽しんでもらえるように計画してることは、たくさん<br />
あるのよと、瞳を輝かせながら、話してくださいました。<br />
ひまわり迷路は、今からが見頃です。皆様もぜひ！！</p>
<p>さて、ここで、千歳の美味しくて素敵なランチスポットを紹介しますね。<br />
<a href="http://www.letao.jp/shop/doremo/index.shtml" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.letao.jp');">ドレモルタオ</a>。</p>
<p><img class="size-medium wp-image-2520 alignnone" title="dscf8811" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8811-300x199.jpg" alt="dscf8811" width="300" height="199" /><img class="size-medium wp-image-2519 alignnone" title="dscf8810" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8810-300x199.jpg" alt="dscf8810" width="300" height="199" /><br />
ご存知、小樽発の洋菓子店ルタオの千歳店です。ルタオ自慢の<br />
各種スイーツのほかベーカリーやカフェも併設した３つの棟の<br />
ショップを展開しています。そのなかのカフェの雰囲気が良いよ！と<br />
聞きつけて行ってきました。<br />
<img class="size-medium wp-image-2525 alignnone" title="dscf8814" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8814-300x199.jpg" alt="dscf8814" width="300" height="199" /><br />
開放的な店内のなか、平日のお昼でもたくさんの方がランチを<br />
楽しんでいました。<br />
平日限定のパスタランチをいただきました。サラダ、ドリンク、<br />
ミニデザートがついて1050円。<br />
<img class="size-medium wp-image-2527 alignnone" title="dscf8827" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8827-300x199.jpg" alt="dscf8827" width="300" height="199" /><img class="size-medium wp-image-2521 alignnone" title="dscf8829" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8829-300x199.jpg" alt="dscf8829" width="300" height="199" /><br />
パスタも美味でしたが、デザートの満足度大☆さすが！<br />
お子様プレートも豪華！<img class="size-medium wp-image-2526 alignnone" title="dscf8821" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8821-300x199.jpg" alt="dscf8821" width="300" height="199" /><br />
ガラス張りで開放感もあり、店内から、お庭に出ることもできます。<br />
<img class="size-medium wp-image-2524 alignnone" title="dscf8838" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf8838-199x300.jpg" alt="dscf8838" width="199" height="300" /><br />
遊ばせつつ、珈琲を飲むことができました。</p>
<p>鮮やかなひまわり畑に会いに、<br />
♪♪<a href="http://www.sapporo-kouiki.net/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.sapporo-kouiki.net');">まるっとおでかけ観光ガイド</a>を見て、ドライブに行こう♪♪</p>
<p>☆☆☆基本データ☆☆☆<br />
■<a href="http://homepage2.nifty.com/ogawa-farm/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/homepage2.nifty.com');">小川農場</a><br />
住所：　　　　　千歳市根志越296-1<br />
電話番号：　　0123-26-4874<br />
営業時間：　　9時～17時（※11月以降、16時まで）<br />
定休日：　　　無休<br />
開園期間：　　5月上旬～11月末まで</p>
<p>※ひまわり迷路入場料：大人（中学生以上）500円<br />
子供（3歳以上）　　 300円</p>
<p>■<a href="http://www.letao.jp/shop/doremo/index.shtml" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.letao.jp');">ドレモルタオ</a><br />
住所：　　　　千歳市朝日町6丁目1-1<br />
電話番号：　0123-23-1566<br />
営業時間：　10時～18時＜季節により変更有＞<br />
　　　　　　　　（カフェは営業時間終了の30分前）<br />
定休日：　　　なし</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2448</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>秋まで楽しめる　いちご狩りスポットへGO！！</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2390</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2390#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 21:53:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yukie</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2390</guid>
		<description><![CDATA[蒸し暑さにうんざり気味のyukieです。お天気もぱっとしないし。
こんなときには、爽やかなものを～我が家のいちごムスメ＆友人親子と
一緒に行ってきました、いちご狩りへ。
8月でもいちご狩りができるところがあるの？そう思うでしょう。
あるんです、しかも札幌市内に！！
行き先は、南区豊滝にあるスノーベリーファームさん。
国道230号線（石山通り）を定山渓方面へ向かい、道路情報館の
交差点を左折し、そのままぐんぐん山道を進み、突き当たりを左折、
次の交差点を右折すると、この建物が見えます。


見上げると豊滝の山あいに、たくさんのハウスが。

大手スーパーや市内のケーキ屋さんなどに卸している出荷用のハウスが
25棟、そして私たちが、いちご狩りを楽しむことができる観光農園ハウスが
8棟、研究ハウスが2棟と計35棟もあるんです。
迎えてくださったのは、ソフトな語り口の代表　石川久紀さん。

ホームページ内で農園通信なども書いていらっしゃいます。
「この時期でも、完熟のいちご狩りができるのは北海道で、きっと
ここだけだと思いますよ」と、ハウスのなかを案内してくださいました。


本当だ～たくさんの赤く美しい粒がキラキラしています。手にとってみると…
大きい！
その名もサマールビーという品種。口にすると、じゅわっと～
みずみずしくて甘い！サマールビーは、夏イチゴと言われ、「四季成り」と
いう一年中収穫できる　いちごの品種なんです。
ケーキの上でキラキラしているいちごにぴったりな感じですよねと言うと、
まさにその通りで、ケーキ屋さんに良く使われているそうです。
酸味と甘みがクリームと良く合いそう！
また、別な棟ではG3という品種が。こちらも同じく四季成りで、
また違った美味しさ。

はじめてイチゴが成っているところを見て、それを手で取れることに
大はしゃぎ。イチゴは、こうやって育ってるんだね！楽しいね！
そんなことにかまわず、誰もが驚くほどムシャムシャ食べる我がムスメ。
赤いTシャツで良かった…
これに対し、離れた棟で栽培されていた　さがほのか。こちらは
「一季成り」に属します。一年のうち、限られた時期にできる品種
です。スノーベリー農園では、サマールビーとさがほのかを同時に
実らせているそうで、時期によっては、食べ比べができます。
それにしても、こんなに沢山のいちごと出会えると思わなかった。
今年は熟成期間が長かったそうなので、すごく甘く良い状態で
できているそうです。そして、スタッフたちが丁寧に管理している
様子がみえました。

こちらは肥料を与えているところ。丁寧に一つ一つ与え、栄養が
いきわたるように余分な部分をとり、虫たちから守り…
地道で繊細な作業が続きます。
イチゴ農園としては3年目、観光農園をスタートさせたのは今年のGWから。
まだまだ新しいスノーベリーファームさん。それでも、春に訪れた人が
美味しかったからと再び夏に訪れたりとリピーターのお客さまも多いそう。
ほとんど宣伝もされていないので、ホームページで見つけて来られる人が
多いそうですが～日本に限らず、香港、中国本土、マレーシア、モンゴルと
様々な国の方たちが体験にいらっしゃってるんですって！
とはいえ、全ての棟が同じタイミングで真っ赤な状態になるわけでは
ないので一度に沢山の団体が訪れると、その次にいらっしゃる方たちの
分が…となり、予約をお断りすることもあったそう。そこで、完全予約制と
していたのですが～今は、この時期にいちご狩りができるわけがないと
思われているからか、直接訪れても大丈夫とのこと。
皆さん、今がチャンスですよぉ♪。

ハウスのなかは、両脇が開けてあるからか、思ったよりも風通しが良く
暑さを感じませんでした。何度か雨が降ったのに、全くあたらないのも
ハウスの良いところ。天候関係なく、そして時間無制限で、思う存分
いちごを楽しめます。それに、ハウスを出て山に囲まれた外の空気を
感じると本当に気持ちが良い！
楽しそうだね～
10月いっぱいまでは楽しめるそうなので、ぜひ。
お持ち帰り用のイチゴたち。

私はジャム用のこちらを購入。

1キロ600円。自分で収穫したものを持ち帰りたい人は、
1カップ400円。
さて、帰り道、公園にでも寄ろうかと言ったら大喜びしたくせに
あっさり眠ったオチビたち（笑）車を走らせていると、
石山通沿いに気になるスポットを発見！

真夏に焼き芋屋さん！？渋い外観につられてふらふら寄り道～

店内にはずらっと全国各地のお芋の品種が～こんなに種類があるのね！
ここは焼きいも専門店。全国各地から取り寄せたサツマイモを、独特の
熟成と焼成法をベースに作るそうです。北は北海道、南は種子島まで
30種以上ある芋の中から、常時旬のものを用意。

茨城産の紅こがねと、千葉産のべにはるかをお持ち帰り～
家に着くのが待ちきれず、一つだけ食べてみると、めちゃくちゃ甘い！
蜜がたっぷり入っていて、柔らかくて、お菓子みたい。
サツマイモにも完熟って言葉があるのねってことを実感しました。
おやつや、赤ちゃんの離乳食とかにもぴったりです。
その晩…我が家の台所にて、収穫祭りです。

お芋は冷蔵＆冷凍保存ができるし、ジャムはたっぷり5つの瓶に
できました♪しばらく完熟の味を楽しめそうです。
旬をみつけに…まるっとおでかけ観光ガイドを見てドライブに行こう！！
☆☆☆基本データ☆☆☆
■スノーベリーファーム
住所：　　　　　札幌市南区豊滝13０
電話番号：　　011-596-1514
営業時間：　　9時半～16時
定休日：　　　木・金曜日
開園期間：　　5月3日～10月下旬
★いちご狩り料金
大人（中学生以上）1200円
子供（小学生以下3歳以上）　500円
幼児（3歳未満）　無料
■やきいも工藤
住所：　　　　札幌市南区川沿12条2丁目２－４
電話番号：　011-572-2591
営業時間：　9時～18時半
定休日：　　　毎月第２火曜日
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>蒸し暑さにうんざり気味のyukieです。お天気もぱっとしないし。</p>
<p>こんなときには、爽やかなものを～我が家のいちごムスメ＆友人親子と<br />
一緒に行ってきました、いちご狩りへ。<br />
8月でもいちご狩りができるところがあるの？そう思うでしょう。<br />
あるんです、しかも札幌市内に！！</p>
<p>行き先は、南区豊滝にある<a href="http://www.snowberry.co.jp/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.snowberry.co.jp');">スノーベリーファーム</a>さん。</p>
<p>国道230号線（石山通り）を定山渓方面へ向かい、道路情報館の<br />
交差点を左折し、そのままぐんぐん山道を進み、突き当たりを左折、<br />
次の交差点を右折すると、この建物が見えます。<br />
<img class="size-medium wp-image-2391 alignnone" title="dscf9364" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9364-300x225.jpg" alt="dscf9364" width="300" height="225" /><br />
<img class="size-medium wp-image-2392 alignnone" title="dscf9363" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9363-300x225.jpg" alt="dscf9363" width="300" height="225" /></p>
<p>見上げると豊滝の山あいに、たくさんのハウスが。<br />
<img class="size-medium wp-image-2394 alignnone" title="dscf9326" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9326-300x225.jpg" alt="dscf9326" width="300" height="225" /><br />
大手スーパーや市内のケーキ屋さんなどに卸している出荷用のハウスが<br />
25棟、そして私たちが、いちご狩りを楽しむことができる観光農園ハウスが<br />
8棟、研究ハウスが2棟と計35棟もあるんです。</p>
<p>迎えてくださったのは、ソフトな語り口の代表　石川久紀さん。<br />
<img class="size-large wp-image-2395 alignnone" title="dscf9349" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9349-1024x768.jpg" alt="dscf9349" width="368" height="277" /><br />
ホームページ内で<a href="http://www.snowberry.co.jp/farm/diary/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.snowberry.co.jp');">農園通信</a>なども書いていらっしゃいます。<br />
「この時期でも、完熟のいちご狩りができるのは北海道で、きっと<br />
ここだけだと思いますよ」と、ハウスのなかを案内してくださいました。<br />
<img class="size-large wp-image-2417 alignnone" title="dscf9330" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9330-768x1024.jpg" alt="dscf9330" width="414" height="608" /><br />
<img class="size-medium wp-image-2398 alignnone" title="dscf9316" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9316-225x300.jpg" alt="dscf9316" width="225" height="300" /><br />
本当だ～たくさんの赤く美しい粒がキラキラしています。手にとってみると…<br />
<img class="size-medium wp-image-2399 alignnone" title="dscf9315" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9315-225x300.jpg" alt="dscf9315" width="225" height="300" />大きい！<br />
その名もサマールビーという品種。口にすると、じゅわっと～<br />
みずみずしくて甘い！サマールビーは、夏イチゴと言われ、「四季成り」と<br />
いう一年中収穫できる　いちごの品種なんです。<br />
ケーキの上でキラキラしているいちごにぴったりな感じですよねと言うと、<br />
まさにその通りで、ケーキ屋さんに良く使われているそうです。<br />
酸味と甘みがクリームと良く合いそう！</p>
<p>また、別な棟ではG3という品種が。こちらも同じく四季成りで、<br />
また違った美味しさ。<br />
<img class="size-medium wp-image-2412 alignnone" title="dscf93401" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf93401-225x300.jpg" alt="dscf93401" width="225" height="300" /><br />
はじめてイチゴが成っているところを見て、それを手で取れることに<br />
大はしゃぎ。イチゴは、こうやって育ってるんだね！楽しいね！<br />
そんなことにかまわず、誰もが驚くほどムシャムシャ食べる我がムスメ。<br />
<img class="size-medium wp-image-2409 alignnone" title="dscf9345" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9345-225x300.jpg" alt="dscf9345" width="225" height="300" />赤いTシャツで良かった…</p>
<p>これに対し、離れた棟で栽培されていた　さがほのか。こちらは<br />
「一季成り」に属します。一年のうち、限られた時期にできる品種<br />
です。スノーベリー農園では、サマールビーとさがほのかを同時に<br />
実らせているそうで、時期によっては、食べ比べができます。</p>
<p>それにしても、こんなに沢山のいちごと出会えると思わなかった。<br />
今年は熟成期間が長かったそうなので、すごく甘く良い状態で<br />
できているそうです。そして、スタッフたちが丁寧に管理している<br />
様子がみえました。</p>
<p><img class="size-medium wp-image-2415 alignnone" title="dscf9324" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9324-300x225.jpg" alt="dscf9324" width="300" height="225" /><br />
こちらは肥料を与えているところ。丁寧に一つ一つ与え、栄養が<br />
いきわたるように余分な部分をとり、虫たちから守り…<br />
地道で繊細な作業が続きます。</p>
<p>イチゴ農園としては3年目、観光農園をスタートさせたのは今年のGWから。<br />
まだまだ新しいスノーベリーファームさん。それでも、春に訪れた人が<br />
美味しかったからと再び夏に訪れたりとリピーターのお客さまも多いそう。<br />
ほとんど宣伝もされていないので、ホームページで見つけて来られる人が<br />
多いそうですが～日本に限らず、香港、中国本土、マレーシア、モンゴルと<br />
様々な国の方たちが体験にいらっしゃってるんですって！</p>
<p>とはいえ、全ての棟が同じタイミングで真っ赤な状態になるわけでは<br />
ないので一度に沢山の団体が訪れると、その次にいらっしゃる方たちの<br />
分が…となり、予約をお断りすることもあったそう。そこで、完全予約制と<br />
していたのですが～今は、この時期にいちご狩りができるわけがないと<br />
思われているからか、直接訪れても大丈夫とのこと。<br />
皆さん、今がチャンスですよぉ♪。<br />
<img class="size-medium wp-image-2422 alignnone" title="dscf9343" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9343-300x225.jpg" alt="dscf9343" width="300" height="225" /></p>
<p>ハウスのなかは、両脇が開けてあるからか、思ったよりも風通しが良く<br />
暑さを感じませんでした。何度か雨が降ったのに、全くあたらないのも<br />
ハウスの良いところ。天候関係なく、そして時間無制限で、思う存分<br />
いちごを楽しめます。それに、ハウスを出て山に囲まれた外の空気を<br />
感じると本当に気持ちが良い！<br />
<img class="size-medium wp-image-2421 alignnone" title="dscf9328" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9328-225x300.jpg" alt="dscf9328" width="225" height="300" />楽しそうだね～</p>
<p>10月いっぱいまでは楽しめるそうなので、ぜひ。<br />
お持ち帰り用のイチゴたち。<br />
<img class="size-medium wp-image-2424 alignnone" title="dscf9359" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9359-300x225.jpg" alt="dscf9359" width="300" height="225" /><br />
私はジャム用のこちらを購入。</p>
<p><img class="size-medium wp-image-2425 alignnone" title="dscf9358" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9358-225x300.jpg" alt="dscf9358" width="225" height="300" /><br />
1キロ600円。自分で収穫したものを持ち帰りたい人は、<br />
<img class="size-medium wp-image-2428 alignnone" title="dscf9361" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9361-225x300.jpg" alt="dscf9361" width="225" height="300" />1カップ400円。</p>
<p>さて、帰り道、公園にでも寄ろうかと言ったら大喜びしたくせに<br />
あっさり眠ったオチビたち（笑）車を走らせていると、<br />
石山通沿いに気になるスポットを発見！<br />
<img class="size-medium wp-image-2430 alignnone" title="dscf9366" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9366-300x225.jpg" alt="dscf9366" width="300" height="225" /><br />
真夏に焼き芋屋さん！？渋い外観につられてふらふら寄り道～<br />
<img class="size-medium wp-image-2435 alignnone" title="dscf9368" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9368-300x225.jpg" alt="dscf9368" width="300" height="225" /><br />
店内にはずらっと全国各地のお芋の品種が～こんなに種類があるのね！<br />
ここは焼きいも専門店。全国各地から取り寄せたサツマイモを、独特の<br />
熟成と焼成法をベースに作るそうです。北は北海道、南は種子島まで<br />
30種以上ある芋の中から、常時旬のものを用意。<br />
<img class="size-medium wp-image-2437 alignnone" title="dscf9367" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9367-225x300.jpg" alt="dscf9367" width="225" height="300" /><br />
茨城産の紅こがねと、千葉産のべにはるかをお持ち帰り～</p>
<p>家に着くのが待ちきれず、一つだけ食べてみると、めちゃくちゃ甘い！<br />
蜜がたっぷり入っていて、柔らかくて、お菓子みたい。<br />
サツマイモにも完熟って言葉があるのねってことを実感しました。<br />
おやつや、赤ちゃんの離乳食とかにもぴったりです。</p>
<p>その晩…我が家の台所にて、収穫祭りです。<br />
<img class="size-medium wp-image-2438 alignnone" title="dscf9373" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9373-300x225.jpg" alt="dscf9373" width="300" height="225" /><br />
お芋は冷蔵＆冷凍保存ができるし、ジャムはたっぷり5つの瓶に<br />
できました♪しばらく完熟の味を楽しめそうです。</p>
<p>旬をみつけに…<a href="http://www.sapporo-kouiki.net/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.sapporo-kouiki.net');">まるっとおでかけ観光ガイド</a>を見てドライブに行こう！！</p>
<p>☆☆☆基本データ☆☆☆<br />
■<a href="http://www.snowberry.co.jp/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.snowberry.co.jp');">スノーベリーファーム</a><br />
住所：　　　　　札幌市南区豊滝13０<br />
電話番号：　　011-596-1514<br />
営業時間：　　9時半～16時<br />
定休日：　　　木・金曜日<br />
開園期間：　　5月3日～10月下旬</p>
<p>★いちご狩り料金<br />
大人（中学生以上）1200円<br />
子供（小学生以下3歳以上）　500円<br />
幼児（3歳未満）　無料</p>
<p>■やきいも工藤<br />
住所：　　　　札幌市南区川沿12条2丁目２－４<br />
電話番号：　011-572-2591<br />
営業時間：　9時～18時半<br />
定休日：　　　毎月第２火曜日</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2390</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>当別の広大な畑のなかで～大地の力を感じる</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2311</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2311#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 21:16:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yukie</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2311</guid>
		<description><![CDATA[最高気温が35℃の猛暑の次は、雷をともなう激しい雨…
我が家のムスメのご機嫌のように激しい天気（苦笑）
yukieです。天気予報で見る最高気温にひるみながらも、車を走らせ
行ってきました、当別へ。
目的地は当別町東裏地区にある大塚農場さん。国道275号線を
ひたすら走り、北海道医療大学の看板を目印に信号を右折、
しばらく走ると左手に旧東裏小学校がみえます。それを更に進み、
最初の交差点を左折→二つめの交差点を右折すると左手に、
大塚農場の看板がついた電柱がみえるのですが～
番地指定しても教えてくれないカーナビ頼りだった私は、全然違う
ところで曲がる別ルートで案内され、広大な東裏地区のなかで
途方にくれたのでした（笑）
結局、農作業中の方に親切に教えていただき、看板をみつけ、
辿りついたと思ったら、隣のお宅でした（申し訳ありません！）
あまりの広大さ（and暑さ？）に方向感覚やら、普段働く野生の
勘が失われていたみたいです。
ようやく到着し、目印は？と伺うと、「倉庫に書かれたこの文字かな」と
笑いながら
答えてくださったのは、社長の大塚利明さん、そして息子さんであり、
農場主任の大塚慎太郎さんのお二人。

それにしても何て広いのでしょう…
大塚農場さんの面積はどれくらいなのですか？と伺うと、「今は
50ヘクタールくらいかな」という答えが。それがどのくらいなのか、
ぴんときていない私に「札幌ドームが10個入るくらいですよ」と
教えてくださり、改めて驚く…そう、事務所にたどり着くまでに
車で走っていたときも、多分、大塚農場さんの敷地も知らずに
走っていたはずなんです（笑）当別だけじゃなくて、新篠津にも
またがっているとのことにも、更に驚き！！
お願いして、この広大な土地を案内していただきました。
まずは１６個あるというハウスへ。ここからもっと大きくなり、赤くなる
トマトたちは
減農薬農法で作った糖度6.5～7.5%の桃太郎。これはオリジナルの
トマトジュースにもなるようで、１本をつくるのにトマトを1.1kgも使った
贅沢な逸品なんですって～収穫が楽しみです。
キュウリが沢山なっているのも見せていただき、ここからは、慎太郎さんの
ワゴンでドライブ♪♪
畑のなかの様々な作物に出会えた超豪華ツアーでした☆☆
あれは馬鈴薯、あっちは小麦、そしてここは～と降りたのは人参畑。
柔らかい土のうえで、そよそよ揺れている緑の葉。この下に人参が
隠れていることに不思議そうな顔をしているムスメと一緒に
一本抜いてみてくれました。
あれ？虫にかじられてる…土のなかでかじるのね。

でも、それこそが減農薬法で作られている証拠。もう一本抜いてくれて
2本の人参を嬉しそうに持つムスメ。土がついた人参に鼻を近づけると、人参の香りがしっかり。生でかじりたくなっちゃう！
除草剤を全く使わずに育てられているから、この畑の雑草を
みーんな手で抜いているそうです。想像するだけでクラクラします…
アゲハ蝶の幼虫も実に美味しそうに葉を食べてます。アゲハはセリ科の植物しか食べないんですって！
大塚農場では、人参やトマトと同じように、極力農薬を使わない減農薬法で
馬鈴薯（男爵・メークイン・インカのめざめ）、南瓜、大豆、小豆、くらかけ豆…
と驚くほど沢山の作物を作っています。それぞれの作物にあわせた土と
肥料を、研究しつつ、元気な作物を作り上げているそうです。
そのための土台は、元気な土作りから。地域の鶏糞を引き取って、取り
籾みがらと合わせて作った堆肥を土づくりに活かしています。
次に見せてくださったのは水田。除草剤を一回だけ使用し、そのあとは
一度も散布農薬を使用していない減農薬米のおぼろづき。

ちょうど稲穂に小さな花が咲き、元気に育っているのが感じられました。
今年は豊作だと思いますよーと、ニコニコしている慎太郎さん。
このほか、酒米「彗星」を作っていて、田植えから瓶のオリジナルシール
造りまでマイ酒を造ろうという一般参加型のイベント「初雫の会」をされて
いるそう。ここで育つお米で作るお酒なら、さぞかし美味でしょうね！
そう、大塚農場さんの取り組みは、ここには紹介しきれないほど豊富。
亜麻種子を圧搾してでできた亜麻仁油サプリメントやドレッシング、
大豆や米で仕込んだ味噌、ポップコーンなどの加工品も手がけています。
特に、亜麻栽培は、北海道で40年ぶりに栽培を復活させたそうで、
無農薬栽培を苦労に苦労を重ねて10年実施、そのおかげで、今では
当別そのものが亜麻の町になりつつあり、7月には亜麻色に染まる
風景のなかで「亜麻まつり」が実行されています。
「続けることに意味がある。続けなくちゃ成功したっていえないから」と
言葉少なく社長はおっしゃっていましたが、本当に深いですよね。
その社長の強い志を支え、慎太郎さんをはじめ、奥様、お嬢様、
家族が一丸となっている大塚農場さん。奥様のブログも、とても素敵です。
取材をしていて、皆さんの団結力の強さを「スゴイ！」と感じて帰った私。
帰宅し、夕食に人参をサラダに入れると～想像とおり甘くて
強い味がしました。有難うございました！
そんな素敵な大塚農場に収穫体験というカタチで会いにいって
みませんか？
8月29日に「ひがしうら里の収穫祭」というイベントが開催されます。
会場は旧東裏小学校。枝豆とじゃがいもの収穫体験、地場野菜や
特産品の販売会なども実施されるそうです。
詳細、お問い合わせは当別町農林課耕地林政係0133-23-3096まで。
また、大塚農場さんで作られているものは、当別町つじの蔵と、ＪＲ石狩
当別駅前のふれあいの里にて購入することができます。
会ってみたくて車を走らせ、つじの蔵へ…

大塚農場産トマトジュースや、
亜麻仁油に亜麻仁油ドレッシングと遭遇。、
220円の缶入りトマトジュースを購入し、
帰り道に飲むと…先ほど出会った大地とお日さまの味を感じました。
さて、もう一つ、寄り道です。旧東裏小学校へ。
そこには旅する木という素敵な家具工房が。
金、土、日曜日はそよ風とつむじ風というカフェも併設されているそうなのですが、残念ながら臨時休業（涙）
でも無理を言って忙しく作業をされていた須田修二さんに見せて
いただきました。

懐かしい空気を感じる小学校の教室と旅する木さんの家具が、
すんなり馴染んでいて本当に素敵。カラダに優しいケーキや
美味しい珈琲などが味わえるらしいので、また訪れてみたいなぁ。

カフェの隣には、木育の部屋といい温もり溢れる木の玩具が沢山。
ムスメを引っ張って帰るのに苦労しました（笑）
8月29日のイベントでも公開されるようなので、皆様もぜひ！
まるっとおでかけ観光ガイドを見てドライブに行こう！！
☆☆基本データ☆☆
■大塚農場
住所：　当別町東裏３１２２
電話番号：　０１３３－２２－３１３８
■旅する木
住所：　当別町東裏2796-1（旧東裏小学校）
電話番号：　０１３３－５５－５５５５
営業時間：　9時～18時
定休日：　特になし。打ち合わせや納品などで不在の場合もあるので
来房前に要連絡
（そよ風とつむじ風）
電話番号：　0133-27-7001
営業時間：　10時半～16時半
定休日：　月～木
※小さなお子様がいらっしゃるので急にお休みすることもあるとのこと。
当日の９時までにHPにその旨をUPされるので、ご確認ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最高気温が35℃の猛暑の次は、雷をともなう激しい雨…<br />
我が家のムスメのご機嫌のように激しい天気（苦笑）</p>
<p>yukieです。天気予報で見る最高気温にひるみながらも、車を走らせ<br />
行ってきました、当別へ。</p>
<p>目的地は当別町東裏地区にある<a href="http://www.oh-farm.co.jp/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.oh-farm.co.jp');">大塚農場</a>さん。国道275号線を<br />
ひたすら走り、北海道医療大学の看板を目印に信号を右折、<br />
しばらく走ると左手に旧東裏小学校がみえます。それを更に進み、<br />
最初の交差点を左折→二つめの交差点を右折すると左手に、<br />
大塚農場の看板がついた電柱がみえるのですが～<br />
番地指定しても教えてくれないカーナビ頼りだった私は、全然違う<br />
ところで曲がる別ルートで案内され、広大な東裏地区のなかで<br />
途方にくれたのでした（笑）</p>
<p>結局、農作業中の方に親切に教えていただき、看板をみつけ、<br />
辿りついたと思ったら、隣のお宅でした（申し訳ありません！）<br />
あまりの広大さ（and暑さ？）に方向感覚やら、普段働く野生の<br />
勘が失われていたみたいです。</p>
<p>ようやく到着し、目印は？と伺うと、「倉庫に書かれたこの文字かな」と<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2333" title="dscf9243" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9243-300x225.jpg" alt="dscf9243" width="300" height="225" />笑いながら<br />
答えてくださったのは、社長の大塚利明さん、そして息子さんであり、<br />
農場主任の大塚慎太郎さんのお二人。<br />
<img class="size-large wp-image-2314 alignnone" title="dscf9196" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9196-1024x768.jpg" alt="dscf9196" width="375" height="302" /></p>
<p>それにしても何て広いのでしょう…<img class="alignnone size-medium wp-image-2331" title="dscf9239" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9239-225x300.jpg" alt="dscf9239" width="225" height="300" /><br />
大塚農場さんの面積はどれくらいなのですか？と伺うと、「今は<br />
50ヘクタールくらいかな」という答えが。それがどのくらいなのか、<br />
ぴんときていない私に「札幌ドームが10個入るくらいですよ」と<br />
教えてくださり、改めて驚く…そう、事務所にたどり着くまでに<br />
車で走っていたときも、多分、大塚農場さんの敷地も知らずに<br />
走っていたはずなんです（笑）当別だけじゃなくて、新篠津にも<br />
またがっているとのことにも、更に驚き！！</p>
<p>お願いして、この広大な土地を案内していただきました。<br />
まずは１６個あるというハウスへ。ここからもっと大きくなり、赤くなる<br />
トマトたちは<img class="alignnone size-medium wp-image-2316" title="dscf9202" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9202-225x300.jpg" alt="dscf9202" width="225" height="300" /><br />
減農薬農法で作った糖度6.5～7.5%の桃太郎。これはオリジナルの<br />
トマトジュースにもなるようで、１本をつくるのにトマトを1.1kgも使った<br />
贅沢な逸品なんですって～収穫が楽しみです。<br />
キュウリが沢山なっているのも見せていただき、ここからは、慎太郎さんの<br />
ワゴンでドライブ♪♪<img class="alignnone size-medium wp-image-2319" title="dscf9211" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9211-225x300.jpg" alt="dscf9211" width="225" height="300" /><br />
畑のなかの様々な作物に出会えた超豪華ツアーでした☆☆</p>
<p>あれは馬鈴薯、あっちは小麦、そしてここは～と降りたのは人参畑。<br />
柔らかい土のうえで、そよそよ揺れている緑の葉。この下に人参が<br />
隠れていることに不思議そうな顔をしているムスメと一緒に<br />
一本抜いてみてくれました。<img class="alignnone size-medium wp-image-2356" title="dscf92201" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf92201-225x300.jpg" alt="dscf92201" width="225" height="300" /><br />
あれ？虫にかじられてる…土のなかでかじるのね。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2357" title="dscf9217" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9217-225x300.jpg" alt="dscf9217" width="225" height="300" /><br />
でも、それこそが減農薬法で作られている証拠。もう一本抜いてくれて<br />
2本の人参を嬉しそうに持つムスメ。<img class="alignnone size-medium wp-image-2358" title="dscf92211" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf92211-225x300.jpg" alt="dscf92211" width="225" height="300" />土がついた人参に鼻を近づけると、人参の香りがしっかり。生でかじりたくなっちゃう！<br />
除草剤を全く使わずに育てられているから、この畑の雑草を<br />
みーんな手で抜いているそうです。想像するだけでクラクラします…<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2364" title="dscf92241" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf92241-225x300.jpg" alt="dscf92241" width="225" height="300" />アゲハ蝶の幼虫も実に美味しそうに葉を食べてます。アゲハはセリ科の植物しか食べないんですって！</p>
<p>大塚農場では、人参やトマトと同じように、極力農薬を使わない減農薬法で<br />
馬鈴薯（男爵・メークイン・インカのめざめ）、南瓜、大豆、小豆、くらかけ豆…<br />
と驚くほど沢山の作物を作っています。それぞれの作物にあわせた土と<br />
肥料を、研究しつつ、元気な作物を作り上げているそうです。<br />
そのための土台は、元気な土作りから。地域の鶏糞を引き取って、取り<br />
籾みがらと合わせて作った堆肥を土づくりに活かしています。</p>
<p>次に見せてくださったのは水田。除草剤を一回だけ使用し、そのあとは<br />
一度も散布農薬を使用していない減農薬米のおぼろづき。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2328" title="dscf9233" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9233-225x300.jpg" alt="dscf9233" width="225" height="300" /><br />
ちょうど稲穂に小さな花が咲き、元気に育っているのが感じられました。<br />
今年は豊作だと思いますよーと、ニコニコしている慎太郎さん。<br />
このほか、酒米「彗星」を作っていて、田植えから瓶のオリジナルシール<br />
造りまでマイ酒を造ろうという一般参加型のイベント「初雫の会」をされて<br />
いるそう。ここで育つお米で作るお酒なら、さぞかし美味でしょうね！</p>
<p>そう、大塚農場さんの取り組みは、ここには紹介しきれないほど豊富。<br />
亜麻種子を圧搾してでできた亜麻仁油サプリメントやドレッシング、<br />
大豆や米で仕込んだ味噌、ポップコーンなどの加工品も手がけています。</p>
<p>特に、亜麻栽培は、北海道で40年ぶりに栽培を復活させたそうで、<br />
無農薬栽培を苦労に苦労を重ねて10年実施、そのおかげで、今では<br />
当別そのものが亜麻の町になりつつあり、7月には亜麻色に染まる<br />
風景のなかで「亜麻まつり」が実行されています。<br />
「続けることに意味がある。続けなくちゃ成功したっていえないから」と<br />
言葉少なく社長はおっしゃっていましたが、本当に深いですよね。</p>
<p>その社長の強い志を支え、慎太郎さんをはじめ、奥様、お嬢様、<br />
家族が一丸となっている大塚農場さん。<a href="http://ameblo.jp/oh-farm/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/ameblo.jp');">奥様のブログ</a>も、とても素敵です。<br />
取材をしていて、皆さんの団結力の強さを「スゴイ！」と感じて帰った私。<br />
帰宅し、夕食に人参をサラダに入れると～想像とおり甘くて<br />
強い味がしました。有難うございました！</p>
<p>そんな素敵な大塚農場に収穫体験というカタチで会いにいって<br />
みませんか？<br />
8月29日に「ひがしうら里の収穫祭」というイベントが開催されます。<br />
会場は旧東裏小学校。枝豆とじゃがいもの収穫体験、地場野菜や<br />
特産品の販売会なども実施されるそうです。<br />
詳細、お問い合わせは当別町農林課耕地林政係0133-23-3096まで。</p>
<p>また、大塚農場さんで作られているものは、当別町つじの蔵と、ＪＲ石狩<br />
当別駅前のふれあいの里にて購入することができます。<br />
会ってみたくて車を走らせ、つじの蔵へ…<br />
<img src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9486-150x150.jpg" alt="dscf9486" title="dscf9486" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-2561" /><br />
大塚農場産トマトジュース<img src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9477-225x300.jpg" alt="dscf9477" title="dscf9477" width="225" height="300" class="alignright size-medium wp-image-2563" />や、<br />
亜麻仁油に亜麻仁油ドレッシングと遭遇。<img src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9479-300x225.jpg" alt="dscf9479" title="dscf9479" width="300" height="225" class="alignright size-medium wp-image-2565" />、<br />
220円の缶入りトマトジュース<img src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9482-150x150.jpg" alt="dscf9482" title="dscf9482" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-2566" />を購入し、<br />
帰り道に飲むと…先ほど出会った大地とお日さまの味を感じました。</p>
<p>さて、もう一つ、寄り道です。旧東裏小学校へ。<img class="alignnone size-medium wp-image-2369" title="dscf92441" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf92441-300x225.jpg" alt="dscf92441" width="300" height="225" /><br />
そこには<a href="http://tabisuruki.com/index.html" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/tabisuruki.com');">旅する木</a>という素敵な家具工房が。<br />
金、土、日曜日は<a href="http://tabisuruki.com/cafe/cafe-index.html" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/tabisuruki.com');">そよ風とつむじ風</a>というカフェも併設されているそうなのですが、残念ながら臨時休業（涙）<br />
でも無理を言って忙しく作業をされていた須田修二さんに見せて<br />
いただきました。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2335" title="dscf9245" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9245-300x225.jpg" alt="dscf9245" width="300" height="225" /><img class="alignleft size-medium wp-image-2339" title="dscf9252" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9252-300x225.jpg" alt="dscf9252" width="300" height="225" /><br />
懐かしい空気を感じる小学校の教室と旅する木さんの家具が、<br />
すんなり馴染んでいて本当に素敵。カラダに優しいケーキや<br />
美味しい珈琲などが味わえるらしいので、また訪れてみたいなぁ。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2336" title="dscf9246" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9246-300x225.jpg" alt="dscf9246" width="300" height="225" /><br />
カフェの隣には、木育の部屋といい温もり溢れる木の玩具が沢山。<br />
ムスメを引っ張って帰るのに苦労しました（笑）<br />
8月29日のイベントでも公開されるようなので、皆様もぜひ！</p>
<p><a href="http://www.sapporo-kouiki.net/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.sapporo-kouiki.net');">まるっとおでかけ観光ガイド</a>を見てドライブに行こう！！</p>
<p>☆☆基本データ☆☆<br />
■<a href="http://www.oh-farm.co.jp/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.oh-farm.co.jp');">大塚農場</a><br />
住所：　当別町東裏３１２２<br />
電話番号：　０１３３－２２－３１３８</p>
<p>■<a href="http://tabisuruki.com/index.html" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/tabisuruki.com');">旅する木</a><br />
住所：　当別町東裏2796-1（旧東裏小学校）<br />
電話番号：　０１３３－５５－５５５５<br />
営業時間：　9時～18時<br />
定休日：　特になし。打ち合わせや納品などで不在の場合もあるので<br />
来房前に要連絡</p>
<p>（<a href="http://tabisuruki.com/cafe/cafe-index.html" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/tabisuruki.com');">そよ風とつむじ風</a>）<br />
電話番号：　0133-27-7001<br />
営業時間：　10時半～16時半<br />
定休日：　月～木<br />
※小さなお子様がいらっしゃるので急にお休みすることもあるとのこと。<br />
当日の９時までにHPにその旨をUPされるので、ご確認ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2311</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>見せる牧場に魅せられる</title>
		<link>http://blog.hkp.jp/?p=2228</link>
		<comments>http://blog.hkp.jp/?p=2228#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 22:32:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yukie</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.hkp.jp/?p=2228</guid>
		<description><![CDATA[yukieです。あっという間に8月突入。短い夏を満喫しなくちゃ！
というわけで、大騒ぎな3人のオチビを乗せて、恵庭へと行ってきました。
目的地は、恵庭にあるむらかみ牧場さん。札幌から国道36号線を進み、
えにわの湯を目印に左折、すぐに分かります。

テレビ番組での公開牧場ということもあり、さすが夏休み、平日のお昼だと
いうのに、第二駐車場までいっぱい。たくさんの人で賑わっていました。

千歳方面に行くときには、ソフトクリームを食べに、良く立ち寄っていた
この場所。来るたびに、色々な施設が増え、変化していることを実感。
この施設を牽引されているのが、四代目社長の村上隆彦さん。

ご一緒させていただいた１時間半、この方は、動物も人も本当に大好き
なんだなぁと実感しました。日本全国、酪農の講習会やセミナーなどに
飛び回っていらっしゃるハードスケジュールにも関わらず、酪農体験の
小学生集団に気さくに声をかけ、スタッフと動物たちに目を配り…
大人気なようで、携帯電話も、何度も社長を求めて鳴いてました。
（携帯電話の留守電応答が英語だったことに納得しました！（笑））
恵庭の地に根を張り110年余りの歴史を持つむらかみ牧場。
1988年にこの地区に移転して牛が自由に歩きまわれるスペースを
持ったフリーストール、かつ一度に何頭もの搾乳ができるミルキング
パーラー方式の牛舎になり、今では乳牛１３０頭の大規模牧場に。
そして、昨年、本来の「絞ったままの牛乳」にこだわり、牛乳プラントが
完成。千歳恵庭地区唯一での自家製牛乳プラントでの牛乳販売を
開始したそうです。
市販の牛乳のほとんどが脂肪球を細かく砕いて安定した状態に
均質化されているのですが、むらかみ牧場では、その均質化を
行わないノンホモ牛乳にこだわっています。
さて、その「恵みの牛乳」でできたソフトクリームをいただきました。

牧場のパフェ（380円）、ヨーグルトベリーミックス、木苺
（ともに290円。写真はミニサイズで220円）をセレクト。
今まで騒々しかったオチビたちが、一斉に静まり、夢中に（笑）
そりゃー美味しいよね！
毎朝5時から搾った牛乳を、その日に殺菌、製造されているのですもの、
まさに新鮮の一言。牛の健康状態、季節によっても牛乳の成分は変化
するそうです。牛乳の甘さは乳糖の自然な甘さ。「何も引かず、何も
足さず」の無調整だからこそ、微妙に変化する味。
その牛乳そのものの美味しさを、更にストレートに実感できたのが
社長もイチオシのカフェオレ（350円）。ガムシロップを入れなくても
ほんのり甘いのは…牛乳本来の甘さ。かなり濃い目のコーヒーを合わせて
いるらしいのですが、すっきりして優しい味！ぜひお試しあれ。
さて、その恵みの牛乳を出してくれている牛さんたちに会いに行こうかと
案内してくださったのが、酪農体験の場へ。
生産者としてのむらかみ牧場のもう一つの顔は、「体験型牧場」。

ただ動物を見るのではなく、酪農体験をすることで、命のあたたかさ、
食べ物の大切さを知って欲しいと、様々なメニューがあります。
牛の乳搾り体験、餌やり体験、バター作り体験などなど…
牛から勢い良く乳が出るところ、子牛の可愛らしさに、その場に
いた子どもたちだけではなく、大人の目もキラキラ☆

この仔は、まだ2ヶ月くらいだから、草よりもミルクを飲む時期なんだよと
優しく教えてくださる社長。人間でいうと、離乳食開始付近の頃かしら。
この餌となる牧草も、一年中、同じ状態で食べさせることができるよう、
こだわりが。バラバラな時間帯に様々なものを食べる人間たちと違って、
牛はとても繊細。こだわりの餌を食べさせ、愛情をたっぷりそそぐことに
より、私たちは美味しい牛乳が味わえるのですね。
特に今年は口蹄疫の発生により、防疫体制を取らなくてはならなかった
年。テレビ放送の影響で、どんどん訪れる人の数が増えていくなか
牛や山羊を守るため、どれだけ重苦しい日々を過ごされたかと思います。
終息に向かいつつある状況が、更に良い方向に向かいますように！
そして、この貴重な酪農体験ができる日がずっと続きますように！！
まだオチビちゃんだからヤギさんのほうが良いかなと、二人の2歳児を
見て社長が選んでくださったのが…ヤギのナナコちゃんの散歩体験。

はたして、どっちが散歩をされていたのでしょう（笑）？悠々とマイペースに
歩くナナコちゃんをギューギュー引っ張る我がムスメ。見ていてヒヤヒヤ
しましたが、ナナコちゃんは動じていなくて小さな体に大物を感じました。
挙句、縄を独り占めしようと、小２のお兄ちゃんと喧嘩して大泣き…
やれやれ。せっかくの牧場体験、もうちょっと穏やかにいこうよ～
ムスメ一人に手を焼く私としては、沢山の人と動物を育てている社長を
心から尊敬したのでした。社長、本当に有難うございました。
散々大騒ぎをして車に乗り、すぐに眠ったムスメを連れて、恵庭の街を
ドライブ散歩～恵み野駅付近で、お花がたくさん咲いている通りが。
そのなかの一軒に、気になるドーナツ屋さんを発見。
フロレスタ恵庭店。
奈良が本店のフロレスタ、最初はご夫婦ではじめられたそうで、
アレルギー体質の奥様が自分の子どもに安心して食べさせることの
できるものをと作ったのが、きっかけだったそうです。自然で添加物を
含まない材料をバランス良く配合し、最後の工程に至るまで、一つ一つ
丁寧に手作りで仕上げているフロレスタのドーナツ。
今年の2月にOPENした恵庭店は、そんなコンセプトにぴったりの
優しい雰囲気が溢れた店内。

キッズスペースもあり、子連れにとっても優しい！ほんわか気分で
アールグレイとミルキーのドーナツを選びました。

なんだか懐かしいんだけど、今まで食べたことのない美味しさ。
外側はサクッとしてるけど、中はふわっと柔らかく～一口一口
かみしめながら美味しくいただきました。
短い夏を楽しもう！まるっとおでかけ観光ガイドを見てドライブへ！！
☆☆基本データ☆☆
■むらかみ牧場
住所：　　　　　恵庭市戸磯１５６
電話番号：　　0123－32－5093　または　090-3775-7803
営業時間：　　10時～18時
定休日：　　　 11月末まで無休
（それ以降の定休日、年末年始のお休みについては、
お問い合わせください）
※酪農体験は4月～10月末まで（要予約）
■フロレスタ恵庭店
住所：　　　　　恵庭市恵み野西6丁目２１－４
電話番号：　　0123-25-3704
営業時間：　　10時～19時
定休日：　　　 毎月第３水曜日
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>yukieです。あっという間に8月突入。短い夏を満喫しなくちゃ！<br />
というわけで、大騒ぎな3人のオチビを乗せて、恵庭へと行ってきました。</p>
<p>目的地は、恵庭にある<a href="http://www.murakami-farm.com/index.html" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.murakami-farm.com');">むらかみ牧場</a>さん。札幌から国道36号線を進み、<br />
えにわの湯を目印に左折、すぐに分かります。<br />
<img class="size-large wp-image-2235 alignright" title="dscf9152" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9152-1024x768.jpg" alt="dscf9152" width="372" height="371" /><br />
テレビ番組での公開牧場ということもあり、さすが夏休み、平日のお昼だと<br />
いうのに、第二駐車場までいっぱい。たくさんの人で賑わっていました。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2239" title="dscf9069" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9069-300x225.jpg" alt="dscf9069" width="300" height="225" /><img class="size-medium wp-image-2240 alignleft" title="dscf9157" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9157-300x225.jpg" alt="dscf9157" width="300" height="225" /><br />
千歳方面に行くときには、ソフトクリームを食べに、良く立ち寄っていた<br />
この場所。来るたびに、色々な施設が増え、変化していることを実感。<br />
この施設を牽引されているのが、四代目社長の村上隆彦さん。<br />
<img class="size-large wp-image-2243 alignnone" title="dscf9145" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9145-1024x768.jpg" alt="dscf9145" width="385" height="308" /><br />
ご一緒させていただいた１時間半、この方は、動物も人も本当に大好き<br />
なんだなぁと実感しました。日本全国、酪農の講習会やセミナーなどに<br />
飛び回っていらっしゃるハードスケジュールにも関わらず、酪農体験の<br />
小学生集団に気さくに声をかけ、スタッフと動物たちに目を配り…<br />
大人気なようで、携帯電話も、何度も社長を求めて鳴いてました。<br />
（携帯電話の留守電応答が英語だったことに納得しました！（笑））</p>
<p>恵庭の地に根を張り110年余りの歴史を持つむらかみ牧場。<br />
1988年にこの地区に移転して牛が自由に歩きまわれるスペースを<br />
持ったフリーストール、かつ一度に何頭もの搾乳ができるミルキング<br />
パーラー方式の牛舎になり、今では乳牛１３０頭の大規模牧場に。<br />
そして、昨年、本来の「絞ったままの牛乳」にこだわり、牛乳プラントが<br />
完成。千歳恵庭地区唯一での自家製牛乳プラントでの牛乳販売を<br />
開始したそうです。</p>
<p>市販の牛乳のほとんどが脂肪球を細かく砕いて安定した状態に<br />
均質化されているのですが、むらかみ牧場では、その均質化を<br />
行わないノンホモ牛乳にこだわっています。</p>
<p>さて、その「恵みの牛乳」でできたソフトクリームをいただきました。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2254" title="dscf9071" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9071-225x300.jpg" alt="dscf9071" width="225" height="300" /><img class="alignnone size-medium wp-image-2256" title="dscf9072" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9072-300x225.jpg" alt="dscf9072" width="300" height="225" /><br />
牧場のパフェ（380円）、ヨーグルトベリーミックス、木苺<br />
（ともに290円。写真はミニサイズで220円）をセレクト。<br />
今まで騒々しかったオチビたちが、一斉に静まり、夢中に（笑）<br />
<img class="alignleft size-thumbnail wp-image-2258" title="dscf9084" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9084-150x150.jpg" alt="dscf9084" width="150" height="150" /><img class="aligncenter size-thumbnail wp-image-2259" title="dscf9088" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9088-150x150.jpg" alt="dscf9088" width="150" height="150" /><img class="aligncenter size-thumbnail wp-image-2260" title="dscf9080" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9080-150x150.jpg" alt="dscf9080" width="150" height="150" />そりゃー美味しいよね！<br />
毎朝5時から搾った牛乳を、その日に殺菌、製造されているのですもの、<br />
まさに新鮮の一言。牛の健康状態、季節によっても牛乳の成分は変化<br />
するそうです。牛乳の甘さは乳糖の自然な甘さ。「何も引かず、何も<br />
足さず」の無調整だからこそ、微妙に変化する味。<br />
その牛乳そのものの美味しさを、更にストレートに実感できたのが<br />
社長もイチオシのカフェオレ（350円）。<img class="alignnone size-medium wp-image-2264" title="dscf9097" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9097-225x300.jpg" alt="dscf9097" width="225" height="300" />ガムシロップを入れなくても<br />
ほんのり甘いのは…牛乳本来の甘さ。かなり濃い目のコーヒーを合わせて<br />
いるらしいのですが、すっきりして優しい味！ぜひお試しあれ。</p>
<p>さて、その恵みの牛乳を出してくれている牛さんたちに会いに行こうかと<br />
案内してくださったのが、酪農体験の場へ。<br />
生産者としてのむらかみ牧場のもう一つの顔は、「体験型牧場」。<br />
<img class="size-large wp-image-2266 alignnone" title="dscf9099" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9099-1024x768.jpg" alt="dscf9099" width="396" height="295" /><br />
ただ動物を見るのではなく、酪農体験をすることで、命のあたたかさ、<br />
食べ物の大切さを知って欲しいと、様々なメニューがあります。<br />
牛の乳搾り体験、餌やり体験、バター作り体験などなど…<br />
牛から勢い良く乳が出るところ、子牛の可愛らしさに、その場に<br />
いた子どもたちだけではなく、大人の目もキラキラ☆</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-2270" title="dscf9107" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9107-225x300.jpg" alt="dscf9107" width="225" height="300" /><br />
この仔は、まだ2ヶ月くらいだから、草よりもミルクを飲む時期なんだよと<br />
優しく教えてくださる社長。人間でいうと、離乳食開始付近の頃かしら。<br />
この餌となる牧草も、一年中、同じ状態で食べさせることができるよう、<br />
こだわりが。バラバラな時間帯に様々なものを食べる人間たちと違って、<br />
牛はとても繊細。こだわりの餌を食べさせ、愛情をたっぷりそそぐことに<br />
より、私たちは美味しい牛乳が味わえるのですね。<br />
特に今年は口蹄疫の発生により、防疫体制を取らなくてはならなかった<br />
年。テレビ放送の影響で、どんどん訪れる人の数が増えていくなか<br />
牛や山羊を守るため、どれだけ重苦しい日々を過ごされたかと思います。<br />
終息に向かいつつある状況が、更に良い方向に向かいますように！<br />
そして、この貴重な酪農体験ができる日がずっと続きますように！！</p>
<p>まだオチビちゃんだからヤギさんのほうが良いかなと、二人の2歳児を<br />
見て社長が選んでくださったのが…ヤギのナナコちゃんの散歩体験。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2281" title="dscf9119" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9119-300x225.jpg" alt="dscf9119" width="300" height="225" /><br />
はたして、どっちが散歩をされていたのでしょう（笑）？悠々とマイペースに<br />
歩くナナコちゃんをギューギュー引っ張る我がムスメ。見ていてヒヤヒヤ<br />
しましたが、ナナコちゃんは動じていなくて小さな体に大物を感じました。<br />
挙句、縄を独り占めしようと、小２のお兄ちゃんと喧嘩して大泣き…<br />
やれやれ。せっかくの牧場体験、もうちょっと穏やかにいこうよ～<br />
ムスメ一人に手を焼く私としては、沢山の人と動物を育てている社長を<br />
心から尊敬したのでした。社長、本当に有難うございました。</p>
<p>散々大騒ぎをして車に乗り、すぐに眠ったムスメを連れて、恵庭の街を<br />
ドライブ散歩～恵み野駅付近で、お花がたくさん咲いている通りが。<br />
そのなかの一軒に、気になるドーナツ屋さんを発見。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2283" title="dscf9166" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9166-225x300.jpg" alt="dscf9166" width="225" height="300" /><a href="http://www.nature-doughnuts.jp/shop/033_eniwa.htm" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.nature-doughnuts.jp');">フロレスタ恵庭店</a>。<br />
奈良が本店のフロレスタ、最初はご夫婦ではじめられたそうで、<br />
アレルギー体質の奥様が自分の子どもに安心して食べさせることの<br />
できるものをと作ったのが、きっかけだったそうです。自然で添加物を<br />
含まない材料をバランス良く配合し、最後の工程に至るまで、一つ一つ<br />
丁寧に手作りで仕上げているフロレスタのドーナツ。<br />
今年の2月にOPENした恵庭店は、そんなコンセプトにぴったりの<br />
優しい雰囲気が溢れた店内。<img class="alignleft size-medium wp-image-2290" title="dscf9174" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9174-225x300.jpg" alt="dscf9174" width="225" height="300" /><br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2289" title="dscf9175" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9175-225x300.jpg" alt="dscf9175" width="225" height="300" /><br />
キッズスペースもあり、子連れにとっても優しい！ほんわか気分で<br />
アールグレイとミルキーのドーナツを選びました。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-2291" title="dscf9169" src="http://blog.hkp.jp/wp-content/uploads/dscf9169-300x225.jpg" alt="dscf9169" width="300" height="225" /><br />
なんだか懐かしいんだけど、今まで食べたことのない美味しさ。<br />
外側はサクッとしてるけど、中はふわっと柔らかく～一口一口<br />
かみしめながら美味しくいただきました。</p>
<p>短い夏を楽しもう！<a href="http://www.sapporo-kouiki.net/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.sapporo-kouiki.net');">まるっとおでかけ観光ガイド</a>を見てドライブへ！！</p>
<p>☆☆基本データ☆☆<br />
■<a href="http://www.murakami-farm.com/" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.murakami-farm.com');">むらかみ牧場</a><br />
住所：　　　　　恵庭市戸磯１５６<br />
電話番号：　　0123－32－5093　または　090-3775-7803<br />
営業時間：　　10時～18時<br />
定休日：　　　 11月末まで無休<br />
（それ以降の定休日、年末年始のお休みについては、<br />
お問い合わせください）<br />
※酪農体験は4月～10月末まで（要予約）</p>
<p>■<a href="http://www.nature-doughnuts.jp/shop/033_eniwa.htm" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.nature-doughnuts.jp');">フロレスタ恵庭店</a><br />
住所：　　　　　恵庭市恵み野西6丁目２１－４<br />
電話番号：　　0123-25-3704<br />
営業時間：　　10時～19時<br />
定休日：　　　 毎月第３水曜日</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.hkp.jp/?feed=rss2&amp;p=2228</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
